ゆかいないたち村
寝ない+泣き虫+べったり赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?   初めて育児の悩みを解決する生活改善レシピ!

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「家庭でできるシュタイナーの幼児教育」をきっかけに 前編




この夏、ブログ仲間のカッコーさんの記事に導かれ、
子安美知子さんの「ミュンヘンの小学生」を読んで以来、
シュタイナー教育の面白さにすっかり取り憑かれたいたちむらですが、
先日、図書館でやっと予約の順番が回ってきて読むことが出来た
こちらの本が、なかなかのヒットだったんです。


家庭でできるシュタイナーの幼児教育」(ほんの木)


いや~、それにしてもシュタイナー教育(特に幼児教育)の本は
今どきのお母さん達に大人気のようですね。
図書館で借りようと思っても、モノによっては予約人数が38人とか!
びっくりです。実際、何ヶ月も待っても、なかなか回ってきません。
それだけ注目を集めているということなんでしょうか。


で、この今日の本。


一言で言うと、とっても実践的なお話が数多く詰まっていて、
情報量が多いというか、読み応えがあるんですよ。


一般的な0-7歳向けのシュタイナー教育の本だと、
例えばこの辺り(↓)の本なんかは概要というかダイジェストというか、
ざっとおおまかなことを知るとか雰囲気をつかむのにはいいんですが、
一通りのことを知ったその後、という時には今ひとつ物足りなくて。


  


それに対して、今日紹介するこちらの本は、
シュタイナー教育にあらゆる立場から関わる専門家の方達の原稿を
多数集めているために、より詳しい話が様々聞ける感じでして。
その分、いろいろなことを考えさせられました。


何より、一番印象深かったのが。


生活のリズムをつくることがしつけ、という考え方。
これは複数の寄稿者の方が本の中で言っていることなんですが、
毎日の生活のリズムを親がしっかり整えてあげる、これは幼児教育の
最も基本的かつ最大の課題だということなんですよね。


0-7歳の子供の成長課題は、体をつくること。
そしてその体を動かす意志を育てること。
そのためには、それらを十分に発達させる生活のリズムを
きちんと整えてやるのが親の仕事であり、しつけなわけなんですね。


うん。分かっちゃいるけど。


まだまだ全然それが出来てないのが我が家であります(-_-;)
仕事から戻り、お迎えを済ませて帰ってくれば7時です。
それからご飯のしたくなどの家事をして、晩ご飯にありつけるのが8時。
その後、寝ないハゼさんと一緒にテレビ(←これもまた…)を見たり遊んだり。
ダンナくんが帰宅、もう寝ないと~、と着替えや歯みがきを始めるのが11時。
んでもって、みんなが眠りに落ちるのは12時ちょい前ですよ。


ハゼさん、これでもずいぶん早く寝てくれるようになりました。
でも、パパもママも揃ってないと、眠らないんです。
夜遅くなってくると眠そうにする、とかいうならまだしも、
むしろ夜が更けるにつれてテンション高まり、踊り出すタイプ…
パパ帰ってくると、さらに加速です…(-ω-;)


ちなみに朝はいつも7時に起きてきます。
なぜ眠くないんだ~?と思うのですが、たぶん保育園の昼寝で
しっかり元を取っちゃってるみたいなんですよね~。


まあ、これはこれで一つのリズム?と開き直りたくなる
ダメ母いたちですが、そんなんではいけませんよねっっ
だいたい休日、疲れが出ると全員で寝坊しちゃったりしますし…
リズム…全然出来てないですね…(/Д\*)お恥ずかしい…


しかし、この本は言います。


リズムを作る、という言葉の中には、子供は子供の生活リズムを持ち、
それは大人のものとは違ったパターンである、という意味も含まれています。
つまり、大人が子供と一緒に寝てしまうのは、むしろNGということ。
ある程度の年齢になったら、子供には一人で寝てもらう
そして大人は子供が寝た後、自分自身の時間を持つ


そのためには、着替えや身支度などを、いつも決まった手順で行うこと。
子供が寝る前に絵本を読んだり子守歌を歌うなど、親子独自の
「就寝の儀式」を決めて、毎日必ず同じ時間に、同じようにすること。
そうすることで、どんな子でも一人で眠るようになるというのです。


「完全に眠らすことは親の仕事ではない、それは天使の仕事。
天使が子供を眠りの世界へ連れて行ってくれる、
そう思えるのであれば必ず親はそこで手が引ける」



この内容には、まさに価値観をひっくり返されました。
本当にうちのハゼ子でもそんなことが出来るようになるのでしょうか。
でも、もし本当にそうなれるのなら、それは親にとってのみならず、
子供にとっても最も理想的な状態であるわけです。


いくら寝ない子ハゼさんだって、やっぱり本当なら
せめて午後10時、欲を言えば9時半には眠るのが本来あるべき姿です。
そうすれば、いたちむらだって自分の時間、夫婦の時間も出来る。
子供にとっても大人にとってもストレスの少ない、健全な生活リズム…!
今までは遠い遠い夢とばかり思っていたけれど…( ̄人 ̄)


そこで、ですね。


いたちむらはダンナくんと話し合いました。
今までとは180度違うこの生活スタイル。
もちろん完璧にその通り、とはいかないまでも、
ダメ元で少しでもトライしてみる価値はあるかもしれない。


本にはこんな例が書かれていました。
朝どうしても早く起きられず、毎日幼稚園に遅刻してしまう子に、
「○歳のお誕生日が来たら、9時にはおうちを出るから、
それまでに起きて朝ご飯を食べようね」と約束する。


これをうちのバージョンに当てはめてみると、
「来年の1月1日になってお正月が来たら、夜は一人で寝ようね。
ママが絵本を読んであげたら、バイバイって眠るんだよ」
と、
断乳の時と同じく、前々から話し聞かせて約束し、実行にうつる。
そして、いったん始めたら、毎日必ず同じリズムで生活させて
あげられるように、親も最大限の努力をする。


う~ん、壮大な目標だ…( ̄~ ̄;)


出来るんかいな?私なんかに…と今からすでに自信がありませんが、
一応来年から、という設定でこの目標にトライしてみようと思います。
後日、進捗状況をまた報告しますので、どうか皆さん見守ってやって下さい。


この本にも書かれていましたが、シュタイナー教育の本質って、
オイリュトミーやにじみ絵、ペンタトニックのような
特殊な技法やおもちゃで遊ぶことではないんですよね、当然ながら。
今は体をつくる時期だ、とか、感情を育てる時期だとか、
その子それぞれが今いる成長過程を正しく見極めて、
その時に子供が必要とするサポートを親がほどこしていく、
それを正しく導いてくれるのが、シュタイナーの考え方なんですよね。


そんな根本的なことを、この本を読んで考えさせられました。
まだ実行にはうつせていませんが


長くなったので、今日はこの辺で~ε-(/・ω・)/
後編は、テレビについてのお話を中心に書こうと思います。
シュタイナーではNGのテレビですが、「超」がつくほどのテレビっ子、
いたちむらには、これまた大きな変革が迫られるわけでして…
そんなダメ母のシュタイナー教育挑戦記、後半も乞うご期待~☆
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「家庭でできるシュタイナーの幼児教育」をきっかけに 後編

家庭でできるシュタイナーの幼児教育」(ほんの木)
をきっかけに、子供の生活について考え直したお話、
本日は後編、テレビとのつきあい方についてです。
前編のお話「子供の生活リズムについて」はこちらへどぞ!)


このブログをよく読んで下さる方には周知の通り、
いたちむら一家は相当なテレビっ子家系です…(^^ゞ
そもそも私の母など、小学生の時に毎日徹夜でテレビを見続けて、
ある日教室で椅子ごとひっくり返って倒れたという伝説があるほど(笑)


そして、私達夫婦も同じく超がつくほどのテレビ好き。
今でも、一日の仕事を終えた後に録り溜めたドラマや映画を見て、
頭を使わずぼーーーーとするのが一番の疲労解消法です…(^ω^;)


受動的だと問題視されるテレビですが、私に言わせれば
あの受動性こそが癒しなんですけどね…(って、へりくつですかね)
しかし、その際ハゼ子もばっちり参加してるというのが問題なのです。


そもそも、シュタイナーでは。


なぜ子供にテレビを見せてはいけないのかというと、
テレビに映っているものは「本物」ではないからです。


そこに生じるのは二次元の映像と機械を通した音だけであり、
実際に触れるなど、その実物を五感で感じることは出来ません。
テレビによってもたらされる、自分の生活とはかけ離れた
間接的な情報は、0-7歳の発達段階にはふさわしくないわけです。


ちなみに、シュタイナーはこうした抽象的な概念のことを
「死せる概念」と呼んだのだとか。
子供にこうした「死んだ概念」をたくさん教えていくと、
子供の魂は硬化し、ついには死んでしまうのだそうです。
早期教育が良くないというのもこれに関連していますよね。
だからこそ、幼児期の子供には「死んだ概念」を提示するのではなく、
生き生きとした具体的なものを体験させてあげるべきなのだそうです。
「物より思い出」、ってやつですかね~( ̄~ ̄)


またこの本では、「テレビは見てはいけないというより、
子供は自分の遊びがあるから見ている暇などないのが本当」
というご意見もあり、印象に残りました。
そうなんですよね、テレビを見ていれば当然
その他の遊びの時間が切りつめられてしまうわけで…(;ーωーA
逆にテレビをつけていなければ、子供は自発的に何か自分の
遊びを開発して、ひとりせっせとやっていたりするものですよね。


そこで、我が家では。


料理を作っている間、静かにしていてほしい、などといった、
親の都合でテレビを見せておくようなことをしない。



テレビを見るのは1日1~2時間くらいにしぼり、どうしても
本人が見たがるもの、あるいは親が一緒に見るものだけにする。



この二つをとりあえずの目標に、テレビ削減作戦を開始しましたっっ
ちなみに、上記の「親が一緒に見るもの」というのは、冒頭で話した
「仕事の後のドラマ(仕事の後の一杯、みたいだ…)」のことです…
録画しておいたものを一日一回分だけ見させてもらってます…


本来なら親の趣味で見ているドラマは子供を寝かしてから、というのが
理想ですが、まだまだそうもいかない我が家です…お恥ずかしい(-_-;)
おかげでハゼ子は、のだめ、福やん、古畑任三郎、キムタク、白い巨塔に
江口洋介と、ますます「死せる概念」のコレクションを増やしておりますが…
まあようするに、ただダラダラとテレビをつけ流しておくのではなく、
どうしても見たいものを、時間を決めて楽しもうということです、あはは。


で、実際ですね。


この方向で試してみて、今のところ何ら困難はありません。
料理の時など、今までは「ちょっとテレビを見せておいて」なんて
親都合でやってましたが、見せないならそれはそれで一人で遊んでます。
時々「あれやって、これやって」とキッチンにおしかけては来ますが、
出来ることをタイミングをはかりつつやってあげれば、
意外とおとなしく待っていてくれるものなんですよね。


あとは、私が勝手に見たい番組を、ハゼ子の寝ている間なんかに
見るようになれば、ほぼ完全テレビフリーが実現出来そうですが、
これは前回の生活リズムの話と関わってくるのでまだまだ難しそうです…
でも、親が重い腰を上げて気持ちを切り替えれば、
子供ってちゃんとそれに順応するんだなぁ~と思いました。
…って、初歩的なレベルの発見で恐縮ですが


ちなみに、ですね。


テレビを見せないようになると、一日子供と向き合って
きっちり遊び相手しなきゃいけなくなるのでは?そんなこと出来ない…
というお母さんにとって、安心出来るお話がこの本に書かれていました。


極端に言うと、親は子供の遊び相手をしてやる必要はないのだとか。
子供は、傍らで家事や手仕事をする母親を見て、
それにならって模倣遊びをするものなのだそうです。
そう言われてみれば、ハゼさんもままごとや子育てごっこなど、
いたちむらのまんま模倣と思われる遊びを一番よくやっています。


親はとにかく傍らで働く姿を見せてやればいい、
育児に関わる人手が少ない今どきの核家族子育てをする私達にとって、
一番ほっとする一言だなぁと思うのです(*´ω`*)


もちろん、もっと積極的に子供と向き合えるし、そうしたい、
と思っているお母さんは、要所要所でしっかり遊んであげる時間を
作ればいいと思います。でも、夜になったら子供を早く寝かせて、
必ず自分の時間をとること。これがストレスにならない秘訣だとか。


私なんかの場合は、けっこう気分屋で差が激しいんで、
子供と一緒になってがっつり遊びたいっっ!と思う時はそうして、
いやー…今日はちょっと勘弁…って日は絵本1冊程度で
あとは全くテレビ任せ、なんて惨状もよくあります…(^^ゞ
まだまだ理想の状態にはほど遠いですね…(汗)


あ、細かい話ですが。


シュタイナー教育では、厳密には絵本もNGなのだとか!
これ知ってました?ちょっとびっくりですよね。
だからシュタイナーでは絵本の代わりに素話の語り聞かせ
(何も見せずにただお話を語って聞かせる)をするのだそうです。


とはいえ、いきなり素話を流ちょうに語り聞かせるのは
やっぱり普通の人にはちょっと難しいですし、
絵本には絵本独自の良さがあるわけだから、いたちむらとしては
絵本もたくさん活用したらいいのではないかな~と思います。
シュタイナー専門家の方達でも、絵本の良さを語っている人がいます。


この本には他にも、予防接種に関するシュタイナー医学的見地からの話、
ペダゴジカルストーリー、4つの気質など、興味深いお話がいっぱいです。
機会があったら一度ぜひ読んでみてほしい一冊です☆
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お知らせ下さいませ

はじめまして

寝ない赤ちゃん、抱っこ虫さん、夜泣き、母乳育児、毎日の離乳食、おもちゃ選び…などなど、はじめてのことばかりの育児。時には泣きたいことだってたくさんありますよね~。そんな悩めるお母さん(自分自身も含め)を応援するブログです!


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 2006年8月生まれの甘えっ子女児ハゼさんを猛烈育児中。寝ない+泣き虫+べったりの赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?寝ても覚めてもいっしょのハゼさんとの毎日、専業主婦の毎日をもっともっと楽しくしたい!と思って書き始めたのがこのブログ。超インドア派・体力ゼロのぐうたら母がハードなお子さんといかに楽しく&楽して過ごすかをつぶやくページです。
 2008年の春からハゼさんを保育園に預けて職場復帰。待機児童問題に巻き込まれ、数々の保育園転園を経験しつつ、2010年からやっと認可園に落ち着きました。ここ最近、やっと子育ての春がやって来た感じ?です。ハゼさんと過ごす日々は常にチャレンジの連続!笑いと涙のデパート!そんな日々をこれからもリアルタイムにお届けします♪

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【徳山ベビー TB Style】

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