ゆかいないたち村
寝ない+泣き虫+べったり赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?   初めて育児の悩みを解決する生活改善レシピ!

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いのちをいただくということ。

前回お話しした東城百合子さんの本の中にもう一つ、
今の私にとって大きな気づきがありました。


食べ物を食べるということは、
その成分を体に入れるということではない。
いのちをいただくのだということ。


若き日の東城さんを重い肺結核から回復させたのは、
玄米や野草をはじめとした自然の食べ物のパワーでした。
しかし、ある程度のところまで回復しているのに、
肺に開いた穴がどうしてもふさがらなかったそうです。


これだけ体にいいものを食べているのにどうして?と
思案にくれていた時、東城さんはたんぽぽとの対話を通して、
いのちをいただくということの本質に気づきます。
(たんぽぽのエピソードについては、前回こちらで
お話しした東城さんの本をぜひ読んでみて下さいね)


自然の優しさ、寛大さに心から感謝し、
涙を流しながらいのちをいただくということを
頭ではなく心から理解して食べ物をいただくようになった時、
いつの間にか肺の穴はふさがっていたということです。


これを読んで、あっ、と思いました。


この半年間、放射能対策で頭がいっぱいだった私は、
食べ物のいのちをいただくなどという状態からはほど遠い、
物質としての食べ物を体に詰め込んでいる状態が
奇しくも続いていたということになります。


ちょっと前にお話ししたように、汚染の心配がないはずの
食品でさえ、口にする時に無意識に「これももしかして…」
などと思うようになっていた私です。
こんな状態では、どんなに汚染の心配のない食品であっても、
物質としての働きか、それ以下にしかならなかったでしょう。


でも、はからずもそんなふうに思ってしまう時、
自分自身にこう語りかけるようにしています。
「汚染があってもなくても、今目の前に私のために
許されたこのお食事は、食べ物一つ一つの尊いいのち。
物質じゃなくて、いのちをいただくんだ。
そのいのちに、汚染どうこうなんて関係のないこと」



東城さんがたんぽぽとの対話で心から気づいたようなほどには
私自身、いのちをいただくということの本質を
まだちゃんと分かっていないと思います。
でも、いのちをいただいている、おいしい、ありがとう、
と心に意識化して食べれば、そうしない時よりも
ずっと心がやすらかになれるのは確かです。


実際に、このことを意識するようになってから、
食事をする時に、食べられるというありがたさが
身にしみるようになり、心も体もラクになってきました。


そして。


いのちを大切にし、食べ物に感謝する心を育むためには、
子供の頃からお母さんと一緒に家事をし、
生活するということを体で知ることだと東城さんは言います。


そのためにも、特に家庭をになうお母さんは、
たとえ外で仕事をしていようと、
とにかく家事を一生懸命することが大切。


東城さんは、「祈りとは生活そのもの」
いう言葉で、このことを表現されています。
自分では何も行動せず、自分の都合や気分に合わせて
ただ神様に願いごとを訴えるのは祈りとは言いません。
「自然に合わせて日々の生活の中に心を入れ、
自然に喜ばれる努力をしようと志す」
そんな生活そのものが、祈りであるということです。


折しも。


ハゼ子が震災から少しして、台所に立つ私の手伝いをしたい、
と言うことが多くなりました。
それまでもお箸やお皿を並べたり、皿洗いをしたりなどは
よくしてくれてましたが、もっと本格的なこともやりたがり、
自分で台所に踏み台の椅子を持ってくるやる気っぷり。


今では冷蔵庫から指定の食材を探し出したり、野菜を洗ったり、
ピーマンの種を取り出したり、卵を割ったり、などなど、
いたちむらの右腕として十分な戦力となってくれています(^^)


そうそう。


前から欲しいと思っていた野田琺瑯のぬか漬け美人
震災後の生活をきっかけに、手に入れてみました。





これに、オーサワの麹屋甚平熟成ぬか床を2kg入れて、
何度か漬けていくうちにすぐ味が安定してきて
おいしい我が家の味になってきます。
水切り器が付いているので、べちゃべちゃも防げます。


我が家では、定番ですがきゅうりが人気です。
私は今の時期のナスも大好きなんですけど、
きゅうりのなくなる素早さには勝てないようです。


で、ハゼ子もぬかみそ混ぜ混ぜをやってみたいというので、
やっていただきます。泥遊び感覚でしょうか?(^^;)


nukadukehaze.jpg


エプロンまでつけて来ちゃって、すっかり小さなお母さん(笑)


そういえば私も子供の頃、おばあちゃんのぬか床を
よく井戸端でかき回させてもらいました。
あのなんとも言えない手の感触がおもしろいのですよね~。


その後もハゼ子に「ぬかみそー」と声をかけると、
飛んできてかき混ぜてくれます。
ぬか床は自分の手の常在菌が毎日かき混ぜる時に入るので、
とても素晴らしい発酵食品だと聞きます。
ま、せいぜいたくさんかき混ぜて、
キミの常在菌も入れときなさい。( ̄ω ̄)
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東城百合子さんの本にふたたび学ぶ




この夏の旅行は私にとって本当に大きな気分転換になったのですが、
それと同時に帰国後、気や心の持ち方を大きく変える
きっかけをくれた本と出会いました。


それがこちら。東城百合子さんの
「免疫力が高い体」をつくる「自然療法」シンプル生活です。
このブログでもたびたびお話している自然療法のバイブル
家庭でできる自然療法」を書いた東城百合子さんの本です。


図書館で予約し、ずいぶん待ってから順番が回ってきました。
借りられたのがぎりぎり旅行前だったので、受け取るだけして
そのまま旅行へ出かけ、読み始めたのは帰宅してからでした。
でも実は返却期限が旅行中に来てしまい(スミマセン…)
とにかく早く読んで返さなきゃ、という程度の気持ちで
あわてて読み始めたのですが、これが本を開いてみたら
「今の私のために神様が用意して下さったとしか思えない」
という感じで、夢中になって噛みしめながら読みました。


東城さんが重い結核を自然の食べ物の力で克服し、
あの永遠のバイブル「家庭でできる自然療法
を生み出された、ということは知っていました。
でも、それ以外の彼女の著作を読んだことはなく、
東城さんがどんなふうに生まれ育ち、どんな人生を歩み、
どんなふうにして今の東城さんがあるのかということは
全く知りませんでした。


この本は、一見あのバイブルと同じく、自然療法のABCを
一つ一つ紹介していくだけの本のように見えますが、
実際には、東城さんが人生で数々の苦境に立った時、
血を吐く思いで涙を流しながら学んだたくさんの「気づき」が、
魂のこもった言葉で紹介されているのです。


話はさかのぼりますが。


旅行の1ヶ月前、私はそれまでの放射能対策の疲れのためか、
暑くなった日を皮切りに夏バテがかなり体にこたえはじめ、
もともと持っていた貧血もひどくなり、背中や肩が痛く、
体を起こしているのさえ辛いほどでした。


普通の内科に行っても貧血・夏バテと診断されて
薬が出るだけで、全然、根本的な回復が見られない。
それでも日々の仕事と家事子育ては続くし、
保育園の夏祭りの行事で和太鼓を叩くことになっていたしで、
もう、ホントに倒れるかどうかギリギリの必死な毎日でした。


結局、いつもお世話になっているホメオパシーと漢方の
F先生の適確な処方でぐんぐんと回復に向かいました。
先生のお話や処方された漢方薬から言っても、
私は体そのものの故障より(もちろんそれもあったのですが)
心がだいぶ疲れていたようでした。
そう言われてみれば、いつぞやの産後うつの時の感覚と
少し似たものがあるというふうにも思いました。


そして、旅行の1週間前くらいには先生も驚くくらいに
症状そのものは改善していたのですが、
不思議なことに、それまで続いていた不安感が何かの折に
ふっと頭をもたげると、それまでの体の不調が顔を出し、
突然また背中が痛くなったりどっと疲れを感じて
動けなくなったりするのでした。


でも、これまた不思議なことに、F先生に会って
「もう体はすっかり回復してる。なんともないのよ」
と言われて気持ちの持ち方を調整してもらうと、
帰りの電車ではウソのように体が軽くなっていたりして。


ウソをつく体。


電車の中で、そんなことを思いました。
体って、心に対して忠実で、心が「アンタ具合悪いの!」
って言えば、ホントに具合悪くなっちゃうんだなって。
私の場合、「○○したら疲れて具合悪くなるんじゃないか」
という不安が未来を先取りして、本当に体の感覚として
再現してしまうようでした。


そんな自分の心と体を理解した上で旅行に出かけましたが、
結果、旅先で体調を崩すことなどもちろんありませんでした。
そうして心をリフレッシュして日本に帰ってきてからも、
自分がそれまで過剰に心配していたようなことなど、
やっぱり体にはまったく起こりませんでした。


心の持ち方ってホンッッットに大きい。


そんなことを実感していた矢先に、
東城さんのこの本に出会ったのです。


この本でまず最初に目からウロコだったお話、それは
「喜んで動く」ことが幸せへの近道
というものでした。


喜んで手足を使い、人のために楽しく働くと
脳全体の働きがより活性化し、くたびれにくくなる。
心から喜んで家事をし、無心になって手足を動かすと、
どんどん自分の能力が花開いてくるというのです。


ここでのポイントは、「喜んで」動く、ということだそう。
たとえ自分の気の進まない苦手な家事であっても、
楽しいことをやらせてもらってる、って気持ちで
心を空っぽにして一生懸命やる。
頭の中の考えをいったん全部忘れて、手足を動かす。


東城さんによると、生き生き元気でいられる方法は、
古血(酸化して動けなくなった血)をためないこと。
だから、少しぐらい具合が悪い時(特に気持ちが疲れている時)
は、何か無心になって体を動かして働くと、
その古血が押し流されて元気が出てくるんですね。
陰を陽に転ずるということなのだそうです。
私自身も、なんか疲れてやる気が出ないな~という時こそ、
台所でお料理をしていると、かえっていつの間にか
体が軽くなったりするのをよく経験していました。


貧血がひどかった日々をまだ心に引きずっていた私は、
疲れが出たら横になって休まなきゃ、という感じで、
自分自身の体に対して回復後も今ひとつ消極的でした。


でも、この東城さんの言葉を目にしてハッとした私は、
その時から「転んでも倒れてもいいから、とにかく心を空にして
目の前の作業を一生懸命やろう」と決めてガンガン動き出しました。
そうすると、家事をしていても見違えるほど疲れにくい。
むしろ、掃除の後はすがすがしく、料理をすれば達成感にあふれ、
動けば動くほど体中の血がどんどん巡っていくようでした。


「つらいときは考えてはいけない。自分の頭で考えても道はつかない。
自分を忘れることをしなさい。ドブ掃除でもトイレ掃除でも、
忙しく働く仕事を探してするんだよ」

東城さんの人生の師である常岡先生という方のお言葉です。


仕事も、今まで以上に一生懸命やるようにしました。
特に仕事中、仕事以外の私生活のことは一切忘れて
目の前のことに打ち込む。
そうすればそうするほど、終わった後も疲れないのです。
震災以来、久々に仕事で達成感というものを感じました。


力も汗もお金も出しきると、「いいモノ」も
「人」も「お金」も入ってくる、と東城さんは言います。
日々の労働にかけるエネルギーは、出し渋っていても
かえって疲れがたまるだけ、ということを身をもって実感しました。


さらに。


金は天下の回りもの、というけれど、人の幸せのために使うと、
またちゃんとまわりまわって自分のところに戻ってくる。
私も今回、海外旅行へ出かけるとなった時、
なけなしの貯金をはたいてハゼ子のためになれば、
との一心で、普段使わない大金(笑)を投じましたが、
帰ってきてまたこうして元気に、今まで以上に働ける、
そんな心と体を取り戻せたと思えば全く無駄ではなかった。
そういう意味ではまたちゃんとまわりまわって
お金はもどってきてくれるんですね。
(ちゃんと働けば、ですけどね ^^;)


手足を動かし、お金も思いもすべて出して実践すると、
気が巡り宇宙のエネルギーが入ってくる。
反対に、何でも「自分のものだ」と執着してため込むと
気持ちが不安定になって神経も詰まってしまう。
そのとおりだな、と思いました。


ここんとこ自分のことにかまけてさぼっていた
被災地支援もまた続けていこうと思ってます(`・ω・´)


と、まあ、ちょっと東城さんの意図とは違うかもしれませんが、
自分の場合に照らし合わせてそんなふうに
メッセージを受け取り、解釈しました。


東城さんの別のご著書
マイナスもプラスに生きる
も最近読み終わりましたが、さらにいろいろ発見がありました。
お天道さま、ありがとう
もこれから読んでみようと思っています。


大切な気づきがあったら、またここでお話したいと思います。
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魚が恋しい。

RoyalBotanic.jpg


今回のオーストラリア行きの目的。
それはもちろん、いわゆる保養です。


と言っても、放射性物質を体から排出させるとか
そんな大変なお話ではなくてですね、
ただただ放射能の心配のない場所で、子供をのびのびと
遊ばせたい、という気持ちから出かけることにしました。


そして、その目的は期待していた以上に達成できました。
何よりも、私自身の気持ちがのびのびとできました。
公園で落ち葉拾いをしたって、寝転んだっていい!!
水遊びだって思いっきりさせてあげられる。
こんな当たり前のことが、日本ではできないなんて。


sydney-takibi.jpg
枯れ枝を集めて、たき火ごっこ♪


日々、何も気にせず外で子供を遊ばせたり、
産地も気にすることなく食材を選んだり外食したりするうちに、
私自身の心がいかに萎縮していたのかをひしひしと感じました。


どうやら私は、この数ヶ月の間、無意識のうちに
疑心暗鬼になって生活していたようです。
食べ物を口にするたびに、ここにももしかして放射能が…
風が吹く街中を歩いては、この空気には放射能が…
などと、無意識に思うようになっていたのです。
それがどんなに産地に気をつけて自分で選んだ食材であっても。
外食なんかしてたら、なおさらです。
どんなに栄養のある汚染されていない食材だったとしても、
そんな気持ちではむしろ毒になってしまうことでしょう。


体以前に心が病んでしまう寸前だったのかもしれません。
特に旅行前の1ヶ月は、相当ノイローゼ気味だった気がします。
それが、日常的に放射線対策をしなければならない生活から
一時的に解放されて、ものすごくリラックスできたんですね。
自分の心が無意識にたどっていた道筋も、
こうして冷静に見ることができるようになりました。


それから。


私の気持ちを不安定にさせていたのは、
放射能そのものに対する恐怖というよりも、
日本という国がとった事故対応への不信感と怒りだったのでは
ないかということにも気づきました。


放射能はもちろん怖いです。
事故をきっかけに勉強して知識が増えようと、
怖いものはやっぱり怖いです。
でも、震災以来ずっと私の心をかきむしってきたのは、
事故対応がうまくいっていないことへの一連のごまかしと、
放射能を日本全国で仲良く分け合うという奇想天外な方針でした。


口を開けば「大丈夫です、安全です」、しまいには「風評被害」。
国民をバカにしているとしか思えない言説の繰り返し。
そしてがれきや腐葉土、牛の拡散。牛乳を混ぜて薄めて出荷。
なぜわざわざ広めるの??
最近も、環境相になった方が言ってましたねぇ。
「福島の痛みを日本全体で分かち合うことが国としての配慮だ」って。


もういいかげん、疲れました。


しなくていい苦労をさせられている、と感じたんですね。
放射能がばらまかれてしまったことはまだ仕方がないとしても、
日本がここまで無策で、ごまかしのオンパレードで、
私達母親は本来ならしなくても済んだことに心を砕かされている。


食品だって、厳しい基準値を設けてくれれば、
私達は安心して今まで通り買い物ができたんです。
計測や除染だって、国が指示して自治体がどんどん動いてくれれば、
私達は安心して子供を保育園に通わせたり、
公園で遊ばせたりする生活を早くから取り戻せたんです。


それが、最新技術を駆使して日本を復興させるどころか、
広げて混ぜて薄めればどうにかなると思ってる。
ニュースを見るたびに怒り心頭。
その余計なストレスがどれだけ心の不安定さにつながったことか。


それは旅先で情報断食状態となったことで気づきました。
オーストラリアではテレビのニュースを見ても、新聞を見ても
あまり日本のことは取り上げられておらず、
携帯も海外ではパケ代が高いのでネットにもつながずで
旅行中はほとんど日本の動きも知らずに過ごせました。


でも。


sushi-train.jpg


海外はちゃんと日本のことを冷静に見ているんだなと
気づく場面もありました。
写真は回転寿司屋さんの店頭に貼られていた
「日本製の原材料の安全性について」の告示。
いくつか日本産のものを使用しているが、原発事故前に輸入した
冷凍品や乾物なので汚染の心配はないと書かれています。
さらに、これまで日本産を使用していた食材についても、
他国からの輸入品などに順次切り替えていっているとのこと。


当たり前ですが、日本、信用されてません(笑)
輸入規制できちんと管理されているから、という理由でもない
ところが、ホントに信用されてない感じ満載。
ま、無理ですね。今の日本の海から獲れたものなんて。


オーストラリアでは、魚をたくさん食べました。
オージービーフもおいしかったけれど、魚の味が忘れられません。


G_Benelong.jpg


こちらはオペラハウスの中にある
ギョーム・アット・ベネロングというフレンチのお店で
食べた、Slowly cooked salmon。
口の中でとろけるような、って、んなアータおおげさな、
と言いたくなるようなセリフですけど、
まさにそうとしか言いようがないほどやわらかい。
こんなおいしいサーモン、生まれて初めて食べました。


そして、今一番恋しいもの。それはフィッシュアンドチップス。
何度も食べたのに、今見たら一つも写真が残ってなかった(T△T)
フリッターのような天ぷらのような衣に包まれた白身魚の
何とも言えないおいしさ。
イギリスのまずい料理の代表格みたいに言われるF&Cですが、
オーストラリアのはおいしかったです。


早く安心して魚を食べられる日が来てほしいよう。
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What's New!

New!【2009年11月】

子育て専門ウェブサイト
baby×babyに ゆかいないたち村の「赤ちゃん家族ごはん」の中から

鮭の手作り魚肉ソーセージ

sake-sau1.jpg

が新たに紹介されました!

パクパク期・完了期の赤ちゃんに
着色料や添加物フリーの安全な
ソーセージを手づかみで食べさせたい、
そんな希望に応えてくれるレシピだと
運営者の方にも喜んで頂けました☆

他にも離乳食レシピの豊富な
baby×babyサイト、
ぜひ覗いてみて下さいね~

baby×baby 離乳食完了期レシピ集
ページへGO!

-----------------------------------------
【2008年5月】

ウェブサイト【こそだて】
緑黄色野菜のポタージュ

greenpotage.jpg
が紹介されました!

【こそだて】我が家の離乳食レシピ
ページへGO!

-----------------------------------------
※子育てサイト運営者様へ※

当ブログの離乳食レシピや
その他育児アイデアの掲載のご依頼、
随時受付しております♪
ご希望の方は管理者宛コメントにて
お知らせ下さいませ

はじめまして

寝ない赤ちゃん、抱っこ虫さん、夜泣き、母乳育児、毎日の離乳食、おもちゃ選び…などなど、はじめてのことばかりの育児。時には泣きたいことだってたくさんありますよね~。そんな悩めるお母さん(自分自身も含め)を応援するブログです!


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プロフィール

いたちむら

Author:いたちむら
 2006年8月生まれの甘えっ子女児ハゼさんを猛烈育児中。寝ない+泣き虫+べったりの赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?寝ても覚めてもいっしょのハゼさんとの毎日、専業主婦の毎日をもっともっと楽しくしたい!と思って書き始めたのがこのブログ。超インドア派・体力ゼロのぐうたら母がハードなお子さんといかに楽しく&楽して過ごすかをつぶやくページです。
 2008年の春からハゼさんを保育園に預けて職場復帰。待機児童問題に巻き込まれ、数々の保育園転園を経験しつつ、2010年からやっと認可園に落ち着きました。ここ最近、やっと子育ての春がやって来た感じ?です。ハゼさんと過ごす日々は常にチャレンジの連続!笑いと涙のデパート!そんな日々をこれからもリアルタイムにお届けします♪

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「いたちむら的子連れ外食日誌」
にもぜひどうぞ~!

New!【2011/03/04】
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おいしいものを探し歩く楽しみを失いたくない! そんなあなたのための子連れ食道楽指南ブログです♪

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ハゼさんお気に入り絵本

自分の本は図書館で借りるいたちむらですが、ハゼさんの絵本はやっぱり自分専用のを用意してあげたいと思ってます。数は少なくてもお気に入りのものを…ハゼさん大好き絵本はこれ!

★第1位★
はらぺこあおむし

いたちむらの親友で3人の子育て中ママから出産祝いに頂いたのがこれ。あおむしの食べた穴に指を入れたり、蝶々のページをパタパタさせたりといろいろ遊べるさすがのベストセラー。

★第2位★
どうぶついろいろかくれんぼ
たのしいおもちゃかくれんぼ

楽しい型抜き絵本。ページをめくるとかわいい動物さんやおもちゃ達が現れます。色使いがほんとにきれい!赤ちゃんでもめくりやすいページが嬉しいです。ハゼさん大好きなワンワンも、おままごとセットも出て来ます。

★第3位★
いないいないばあ

杉並区の4ヶ月検診時に頂いた絵本。赤ちゃんて いないいないばあ 大好きですよね~。ハゼさんもしょっちゅう絵本を持ってきて「やって~」とおねだりしてます。

村のおすすめアイテム

【amazon.co.jp】

おなじみのamazon。いたちむらは、本はもちろん赤ちゃんグッズもここをヘビーユースしてます。バンボはamazon限定色ミントグリーンを購入しました♪

【ベルメゾン】

なかなか外出できないママのための定番通販サイト。ここで買った窓枠物干しが我が家ではフル稼働してます。 ベルメゾンネット

【ファーファハンドパペット】

これ、めっちゃかわいくないですか~??あのなつかしい洗剤CMのファーファがハンドパペットに!!唐突ですが、あまりにかわいいので載せちゃいます♪

【ゼノア化粧料通販】

合成界面活性剤を使わない、昔ながらの化粧法。70有余年の歴史がある会社。いたちむらはゼノア歴7年になります。

【徳山ベビー TB Style】

medela など輸入品も揃うのが嬉しいベビー用品店。初期の頃ハゼさんの哺乳瓶はここで買ったmedela ソフトカップを使いました。乳頭錯誤を防止します。

【ベネッセのママサービス】

いたちむらもお世話になったウィメンズ・パークにくわえて、食材宅配サービスも充実しています☆

ウィメンズパーク-ベネッセ-

ベネッセの食材宅配[ベネッセアンファミーユ]

【楽天市場】

言わずと知れたネットショッピングの大御所です。いたちむらも日用品はこちらで調達しています~

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