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いたちむらお産体験記 その1

ここんとこ、けっこう気持ちのいい晴れの日が続いていますね~
いたち家では、ハゼ丸がなんのつもりか、
「今日もぶりっと晴れます」
などという言葉を唐突に口にする、案外平和な今日この頃ですが、
皆さんいかがお過ごしですか?


さて、前回予告していたお産体験談、本日スタートですっε-(ノ゚ー゚)ノ
とりあえず今日のお話は、いたちむら妊婦時代の話になりまふ。
いたちむらが妊娠したのは結婚2年目の冬。
そろそろ赤ちゃんもね~、、でもまだまだ好きなこともしたいし~、
くらいの時期に突然やって来てくれたのがハゼさんのタマゴでした。
ダンナくんはあまりの突然のことに、病院の検査で妊娠が分かって
報告したその日、文字通りご飯が喉を通りませんでした(^^;)


当時のいたちむらは、仕事を週3~4日程度していましたが、
仕事の内容も自分の好きなことで、時間も自分のやれる範囲の分だけ。
今考えれば本当に「自分に負荷のかからない」気楽な暮らしでした。
その当時頻繁に通ってやっていたヨガのおかげもあって、
独身時代にひどかったパニック障害もあまり出ずに小康状態。
今みたいな体の不調などほとんど全く感じずに過ごしていた頃です。
まあ、とにかく自分の好き勝手に暮らさせてもらっていたわけで、
当然ストレスもとっても少なかったってことなんでしょうね。


妊娠すると体ががらっと変わって、という人も多いと思います。
実際、パニックも妊娠をきっかけに始まったという仲間もいます。
でも、私の場合はパニックはもちろん、逆子や早産や
妊娠高血圧症候群などの特別重大な問題もなく、
いわゆるマイナートラブルは人並みにありましたが、
とにかくフツーのマタニティライフが過ぎていきました。


唯一ヤバかったことと言ったら。


そう、体重は相当ヤバかったです(笑)
妊娠前40キロ台前半の体重がなんと14kg増えて50キロ台後半に!
いたちむらのつわりはいわゆる「食べつわり」でして(←言い訳)
しょっちゅう何か食べていないとなぜか常にヨダレが出てくる…
仕方ないので、もうアメちゃん&キシリトールガム常備でした。
それとどういうわけか、赤ちゃんがお腹に来てから授乳期が終わるまで、
ほんっっとバカみたいに甘い物欲しくて仕方なくなったんですよね。
断乳済みの今は普通の甘いお菓子なんてほとんど興味ないんですが。
あれは何だったのか??っていうくらい、甘い物を一日一つ。
どんなに体重との戦いが分かっていても、つい今日も一つ(笑)
あ、ちなみに今は妊娠前の体重に戻りましたが(^^;)


おかげで妊娠後期は脚のむくみがけっこうひどかったです。
血圧や尿糖、タンパクに異常はなかったんで、病的なものではなく
大きくなったお腹に脚の付け根がふさがれて血流が悪いのだろう、
という診断だったのでまあホッとしたんですけど、
それでも臨月の最後はお腹の重みでヒザの曲げ伸ばしが辛い程で、
ゾウの足のような太さのわりには全然支えになってない私の脚でした。


でもね。


すご~く気をつけていたのは、とにかくたくさん歩くこと。
当時私が働いていた職場は青山一丁目と市ヶ谷にあったので、
仕事帰りのお散歩にはもってこいのロケーションでした。
青山や市ヶ谷から新宿まで歩いて買い物をしてから帰ったり、
国会議事堂の脇を通り抜けて銀座まで歩いて出てみたり、
仕事がデスクワークだった分、その帰りはたんまり歩きました。
家の近所でも1~2時間くらいの距離は普通に歩いていました。
そして歩きながらおいしそうなどら焼きの店など見つけるとまた
そこで買い食いしてそんで体重……ま、いろいろありました(笑)
多分、体重の分の償いとして(?)歩いていたのはやっぱり
相当効果あったのではないかと思います。
そんなふうにして、ゾウ足になってもずんずん歩き続けまして。
結局、仕事とその帰りのお散歩は、臨月の7月半ばまで続けました。


そんで、産院ですが。


以前、「分娩台よ、さようなら」の記事にも書きましたが、
いたちむらが最終的にお産の場所として選んだのは、
個人経営の産婦人科医院、Aクリニックでした。
唯一の医師の院長先生はちょっとワンマンなところもありますが、
とにかく「俺について来い!」的なとっても頼れる存在で、
今でも私の周囲に「A先生には惚れた」なママが数名いる程です。
入院室は全て個室で出産したその日からずっと母子同室、
家族の宿泊もOKなので、まるでペンションのような産院でした。


臨月に入ると毎週NSTをとるためにお腹に機械を巻きますよね?
その産院では、NSTをとる場所のすぐ近くに分娩室があったので、
いたちむらがNSTをとっていると、けっこう頻繁に
陣痛に耐えている妊婦さんの声が聞こえてきたものでした。
個室から分娩室に移動する姿にも遭遇したことがあります。
そんな妊婦さんを見ていると、ああ、もうすぐ私もこんな…と思い、
迫り来る滝つぼを見下ろすかのような、ちょっとした恐怖があり。


そうなんです。


正直、私はもうすぐ現実にやってくるお産が怖かったのです。
痛みに極端に弱~いうちのダンナくんほどではありませんが、
私だって女だけど、そりゃあ痛いのはイヤだし怖いし。
しかも、お産の最中にパニックになったらどうするんだろう。
それこそどこにも逃げ場はないのに…私は産めるのだろうか??
臨月後半になるとその不安がますます大きくなっていきました。


ついに臨月最終週。そんな不安をA先生にぶつけてみました。
すると先生は「大丈夫。自分の力を信じなさい」と言いましたが、
それでもパニックがどうだとか、ぐだぐだ不安げな私に、
「大丈夫、僕がちゃんと産ませてみせるから!」と!(°▽°;)
先生、さすがです(笑)
今考えると一体どういう根拠なのかちょっとアレですが、
とにかくその一言で私は「もうやるしかない」と思ったのでした。


出産予定日は8月6日でした。
予定日の約1週間前の検診、8月1日に内診してもらった時、
先生が「もういつ産まれてもおかしくないからね」と言いながら
子宮口のあたりをグリグリっと「おまじない」してくれました。
一部の産婦人科ではやるみたいですね、この産まれるおまじない。
もう出て来てもいいよ~と刺激を与えるのです。
普通の内診でもいつも相当痛いのに、これはハンパじゃなかったです。
「あーイタタタ…」と思いながらも検診の帰り道1時間以上の
散歩をして帰り、あと5日かぁ…なぁ~んて思っていたその翌日。


ついに、時は来ました。


変化があったのは、8月2日の早朝でした。
と、まあ今日はこの辺で!続きもまた、読んでね~ん(*´ω`*)
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テーマ:妊娠・出産 - ジャンル:結婚・家庭生活

コメント

>「今日もぶりっと晴れます」
爆笑。はぜちゃん、可愛すぎます。

>40キロ台前半
うらやましぃ、しかも今は戻っているなんて!
私はやっと産前の体重に戻ったと思ったら、先週の新型インフル騒ぎで家にこもっている間にあっさりと2kg太ってしまいました・・・orz

では、続きを楽しみにしています(が、疲れない程度に更新してください・・・)。
お仕事頑張ってくださいね。
【2009/05/27 00:23】 URL | conn #sqDRX.mg[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/05/27 01:40】 | #[ 編集]
connさん~っっ!!来て下さってありがとうっっ(´∀`)
いつも欠かさず読んで下さって、元気の出るコメ入れてくれて嬉しいですっ。

ハゼ子の妙ちくりんっぷりは最近ますます加速中です。
まあ、今が一番観察しがいのある時期かもしれません。
そんな貴重な時期に保育園にいさせるのは、ちょっともったいないかな?

体重についてはほんっっと私の場合、ヤバかったです(汗)
しかも、みんな出産し終えて少しすると、
「妊娠前の体重に戻った~♪」とか言うの聞いたりして、
授乳中もまだまだビミョーな体重だった私は焦りの極致でしたよ~

思うに、授乳中も実はまだ体は赤ちゃんの栄養タンク状態で、
しかもやっぱ毎日家にとじこもりがちだったっていうのもあって、
当時は「…ホントに戻るのか??」って感じだった気がします。
それが、断乳してからいつのまにか、あれよあれよという間に
お腹のぽってりお肉が消え、この春にはだいぶすっきりしてました。
甘い物欲しくなくなったっていうのも大きいかも。
授乳してる間は自分の体は自分のものでなく子供のものなのかもね。

応援ありがとう(ノω・、)嬉しいです。また続きも読んでね~
【2009/05/27 17:13】 URL | itachimura #-[ 編集]
私も生む前体重17キロアップしました~。今は何とか戻ってます。(でもそれは砂糖抜いたから~~。)

それと、私も出産直前、診察時ぐりぐりっとやってもらいました!しかし、あれはおまじないっつーすてきなものじゃないよね。早く産まれて欲しいってつぶやく私に
「早く産まれて欲しいの?子宮口広げとく?やるの?やらないの?どうする?」と矢継ぎ早に訊かれ「やる~」と気軽に答えたら、ぐりぐりっとやられ、死ぬかと思いました。痛みに強くて恐怖に弱い私ですが、痛いとは知らんかったっす。
【2009/05/27 18:26】 URL | どちん #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/05/28 09:04】 | #[ 編集]
sterntalerでやんす~~。
今、川崎でやんす~~。
いやあ、首都圏大変なことになってるかと思いきや、結構皆さん冷めてますね・・・マスクしてる人もぱらぱらしか居ないし・・・
でも、今時期、一番気の毒なのは妊婦さんですよね。私も妊娠5ヶ月の頃、ダンナがよりによってインフルになり、一晩中泣きそうな思いでタオルを氷水でしぼって看病したことがありました・・・
(なのに、当のダンナは「覚えていない」だと!!ふざけんな!!って感じです)

ところで!
いたちむらさんは甘いもの命!な食べづわりだったんですね~
私は「桃缶」でした。何故か。
これまでの人生で初めてといっていいくらい、毎日のように桃缶やフルーツポンチ缶を買ってめっちゃ食べてました。
うちは結婚後すぐ妊娠したので、私の好みや性格をまだあいまいにしか知らないダンナは、「世の中にはこんなに桃缶を食べるやつがいるのか!」と驚いたそうです(違うっつーの)。
そして生まれた殿下はまもなく3歳におなり遊ばしますが、最近は毎朝食事に桃缶やフルーツポンチがないと「ほいくえん、行かない!!」と拗ねて大泣きします。・・・やっぱり・・・

今更思ってますけど、お産はほんと病院や先生によって全然違うんですよね。
私は川崎では個人のクリニック(だけど院長先生は帝王切開も出来ちゃう♪)に通っていて、ここの院長先生がまあ優しくて明るくていい男(笑)で、何でも相談できて、検診が楽しみなくらいでした。
里帰りして行った田舎の病院は総合病院だったので、産科も機械的で、患者が回る回る~よ~って感じでしたし、結局、帝王切開になったんですがその手術の日時も先生の都合で決められちゃったので、何一つ自分の意思には沿わないお産になってしまいました。
「強制的に産ませられた」って感じ??
自分が「産んだ」っていう達成感ゼロでしたね・・・

唯一救いだったのは、帝王切開のとき麻酔を担当してくれた麻酔科の先生が、退院するまで毎朝「調子どうですかー?」と様子を見に来てくださって、「帝王切開もね、立派なお産ですよ。よく頑張りましたね。自信もって!」と励ましてくれたこと。
子どもが1歳になったときは、産科の先生ではなく麻酔科のその先生あてに写真付きの葉書を送ってしまいました(笑)
【2009/05/28 10:57】 URL | sterntaler #wYAyu/Y2[ 編集]
姉さん、いらっしゃ~い♪

姉さん17キロですか!!∑( ̄ロ ̄|||)上には上がいましたねっっ
もしかして姉さん、もともとやせ形タイプ?(何か勝手にそんなイメージ)
元がやせてると妊娠で相当のっけられるみたいっすよ…
突然増えると支える脚がもたんよね。

そしても一つ、あの「おまじない」体験組でしたか!!
「死ぬかと思った」、納得ですっっ
ちゃんと「痛いよ?」って言ってよ~、だね。
私の場合は特にオーダーしたわけでもないのに突然、でした…
初産だったからかな?
【2009/05/28 18:42】 URL | itachimura #-[ 編集]
ををっ、sterntalerさん、いらっしゃい~っ(≧ω≦)

そう、東京ではあれ以来、あんまり広がってるって感じないですね。
マスクも先週の方がもっと見かけた気が…。
何ではやらないんだろ?(って、はやってほしいみたいな言い方だ…)
ちなみに私はマスク嫌いなので、今んとこまだマスク外出してませ~ん。

で、sterntalerさん、桃缶でしたか!
今日からsterntalerさんのことは桃缶姫と呼びましょう(爆)
しかもその食べ物の好みは殿下の仕業だったのですね…
桃缶ないと保育園行かないとは!!殿下も知能犯ですね( ̄,_ゝ ̄)

里帰りの妊婦さんは、出産直前までずーっと通ってたところが
せっかく良いところで気に入ってても、帰った先がそうでないと辛いですね。
私は当時実家の父母がバリバリ働いてたので里帰りしなかった組なんですが、
実家はまあ田舎なんで、産婦人科事情も「ちょっとなぁ…」な感じが
ムンムンでしたので、そういう意味もあって東京に残りました。
実家がそこそこ近い人だと、自宅方面で産んでから赤ちゃん連れて
里帰りって人もいるみたいですが、sterntalerさんはちょっと遠いよね…

あ、そういえばsterntalerさんが帝王切開になった理由って何でしたっけ?
(以前ブログで読ませてもらった気もするのですが、
何かいろいろごっちゃになってて…すみませんっっ)
私の周りの帝王切開経験者さんは、たいてい逆子ちゃんとかでしたが。
あと、子宮筋腫があるから、妊娠した時から帝切って人も。
理由は何にしろ、帝切は手術後が本当に大変そうですよね。
下からだろうが帝切だろうが、産婦さんは誰でも偉いと思います!!
麻酔科の先生のおっしゃる通りですよね!
【2009/05/28 19:11】 URL | itachimura #-[ 編集]
再びsterntalerでっす。
私も両親が商売してて現役だったので、里帰りはどうかなーと思っていたんですよ。実は。
でも「当然帰ってくるんでしょ?」とのハハの言葉に騙され?甘い期待を抱いてしまったのでした・・・
産む前から、ダンナに電話で
「もういやだー!そっちで産みたいよー!私はこの家の邪魔者扱いだよおー」
って泣いてましたからね。
思い切って産褥シッターとか使って川崎の先生のとこで産めばよかったのかも。今更だけど。

ところで私がカイザーになった理由はズバリ、「予定日を2週間過ぎても出てこなかったら切る」という、産科の方針に沿っただけの話です(泣)
それも、月曜日の朝検診で
「もう期限切れだね。じゃあ今日の午後ね」
・・・って!!おい!!帝王切開って前の晩から絶食して点滴とかするんじゃないのかい!!心の準備が・・・
でも先生はあっさりと
「だってボク明日もあさってもやのあさっても手術の予定いっぱいだもん。今日の午後しか空いてないから!」
と言いましたとさ。
予定日なんてさー、だいたいがあいまいなんだから、もう少し待ってくれてもよかったんでねーの??
誕生日占いも信用できんぞ。先生の都合で決まった誕生日だからさ、この子が望んで生まれた日じゃないからさ。ぷんぷん。
【2009/05/30 12:58】 URL | sterntaler #wYAyu/Y2[ 編集]
お察しのとおり、私は本当は細いのです!
骨ほそーいんです。だから手首だけみると、華奢な風情なんですよ。しかーし、ぶよぶよがいっぱいたまってて・・・、家族は私に「でぶ」をつけ、おまけに最近の私の食欲のすごさに夫は昨日私のことをついには、「ゴミ箱」と表現しましたv-12!。

でさ、あの出産間近のおまじない・・・あれでお腹にいた赤ちゃんがムッとしたんでしょうか?「いってーなーv-42!と?。気持ちよく過ごしてたところに寝た子を起こすような「でてこんかーい」というおまじない、あれで寝ない子になっちゃったんでしょーか?

【2009/06/01 18:03】 URL | どちん #-[ 編集]
桃缶姫様、再びお越し頂き恐悦至極に存じます~っっ♪

sterntalerさんのご実家は自営業だったんですね~。
うちも「当然帰ってくるんでしょ?」、言われました!!
でも、まあ私の場合はいろいろ考えもあって、「帰んない」と言っていたら
父も母も「???」という感じで全く私の考えは理解されませんでした。
今は亡きおばあちゃんにも「それはやめた方が…」と反対されました。
まあ、そうでしょうね、向こうの立場にしてみたら…
親はやっぱり【自分の手元で】(←ここ大事です)面倒見たいようですね。
でも、私の中では今でも「帰らなくて正解」だったと思っています。
私達の親世代って、子育てに専念するというよりは、
ジジババに子供を任せて仕事に生きていた人達が多いですよね。
しかも一人暮らしや結婚生活というブランクを経てから帰った実家は
実家といえど、もう他人の家ということなのかもしれませんね。

そしてsterntalerさん帝王切開のわけはそういうことだったんですね。
期間超過は初産ならよくあることだし、病院の方針も分かるけど、
朝検診してその日、っていうのはいくらなんでもね~(T△T)
ちょっとは自分で産むことにもトライしてみたかったのでは??
(あ、でも痛みに耐えた末に帝切となるよりは良かったかも)
でも、おかげで殿下は産まれながらの「帝王」なわけですね!
誕生月も7月ですよね?ジュリアス・シーザーと同じ誕生月の。
そう考えると素敵かも♪殿下、将来大物ですよ、きっと!
【2009/06/02 17:16】 URL | itachimura #-[ 編集]
やっぱり姉さん、細いのですね!
いやぁ~会ったことないのに何となく雰囲気分かるのって不思議ですね。
私も骨は細い方です。このまま筋肉のない身体に脂肪だけがついていくと、重力に逆らえない悲しいボディが誕生しそうで怖い…お互いいつまでも「華奢」でいたいものですね…

> でさ、あの出産間近のおまじない・・・あれでお腹にいた赤ちゃんがムッとしたんでしょうか?

あーっっ!!そうかもそうかも!!(`(エ)´)ノ
確かにねぇ、ホントはもっとお腹にいたかった、っていう「気」を感じたのよね。
だからあのおまじないは私が痛かっただけでなく、ハゼ子にとっても「やめんかいっっ」ってしろものだったのかもしれません。
だからってそれで「寝ない子」化されては困りますが。抗議なら親でなくセンセにしておくれ…(-_-)
【2009/06/02 21:32】 URL | itachimura #-[ 編集]

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 2006年8月生まれの甘えっ子女児ハゼさんを猛烈育児中。寝ない+泣き虫+べったりの赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?寝ても覚めてもいっしょのハゼさんとの毎日、専業主婦の毎日をもっともっと楽しくしたい!と思って書き始めたのがこのブログ。超インドア派・体力ゼロのぐうたら母がハードなお子さんといかに楽しく&楽して過ごすかをつぶやくページです。
 2008年の春からハゼさんを保育園に預けて職場復帰。待機児童問題に巻き込まれ、数々の保育園転園を経験しつつ、2010年からやっと認可園に落ち着きました。ここ最近、やっと子育ての春がやって来た感じ?です。ハゼさんと過ごす日々は常にチャレンジの連続!笑いと涙のデパート!そんな日々をこれからもリアルタイムにお届けします♪

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