ゆかいないたち村
寝ない+泣き虫+べったり赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?   初めて育児の悩みを解決する生活改善レシピ!

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今日も最後まで読んで下さってありがとうございました!

母乳で育てたい!母乳不足から完全母乳への道 その2

8月もあと少し。夏らしい夏も終わってしまいますね…
我が家では先週、私が疲れでダウンしていた土曜日に
ダンナくんがハゼ子を六本木ヒルズへ連れて行ってくれました。
そして、帰ってきたハゼさんの楽しそうな第一声が、
「ママ~!六本木ヒロシ、行って来たよ~(^∀^)」
だった今日この頃、皆さんいかがお過ごしですか?
(…本当にそういう人がいそうな気がするのは私だけ?)


さて、母乳話その2で~す。(前回のお話、その1はこちら)


今って、赤ちゃんがめでたく産まれた直後に、
すぐにお母さんの胸の上に赤ちゃんを迎えてだっこする、
いわゆるカンガルーケアをするところが多いですよね。
もちろん、いたちむらもやりました~。
(まーあれは、産婦のあごのすぐ下に赤ちゃんの頭がくるので、
正直、感慨深いとかなんとかよりも、「あのー、赤ちゃんの顔、
全然見えんのですが…」っていう方が印象に残ってます…)


普通はこの時にね。


赤ちゃんが初めておっぱいを飲むんですよね。
すごい子だと、自分でおっぱいを探り当てて吸いに来る。
そして、初めてとは思えないほど、上手に飲む子もいる。
いたちむらも事前にそんな話を耳にし、
ひそかにそんな我が子の姿を楽しみにしていたのでした。


しか~し。


この日のハゼさん、ぜんっっっっぜんやる気ありませんでした。
目を開けて周りの世界をじっくりと眺めている様子のハゼさん。
でも、おっぱいを飲もうとか、探そうなどという気はなさそうです。
助産師さんが手助けをして、「ほらここだよ、くわえてごらん」
と乳首を差し出して唇をつついても、口を開こうともしません。
「え?私、赤ちゃんじゃありませんけど」とでも言い出しそうな
高尚そうな様子で、ハゼさんは乳首に見向きもしませんでした。


「まあ、やる気のない子もたまにはいるのよね」と助産師さん。
赤ちゃんは2~3日分くらいのお弁当を持って産まれてくるので、
最初の一日は何も摂らなくても問題はないわよ、と。
そう言われて、何だか拍子抜けしつつも、今終わったばかりの
お産の余韻が冷めやらず、まあ授乳はあとでいっか~、だった私。


しかし、その後一日間、事態はほとんど変わりませんでした。
数時間おきに助産師さんと一緒に授乳の姿勢を試みるも、
相変わらず高尚そうな顔つきで、乳首をくわえもしないハゼさん。
おっぱいの方も、張る様子も何かが分泌される雰囲気もなく。
「まあ~、最初はそんなに焦らなくて大丈夫よ」
そんな助産師さんの言葉を信じ、その日は過ぎていきました。


はたして、ハゼさんがやる気になったのは。


産まれてから24時間弱が過ぎようとしていた出産翌日のことでした。
突然、真面目な面持ちになって必死に吸い付こうとするハゼさん。
額にマークが見えるような気がするほど真剣です。
…ていうか、そんなんだったら昨日頑張っといてくれよ…(-_-)
こちらも大切な1日目を全くさぼって過ごしていたわけですから、
きっとたいした分泌量もないのでしょう。
助産師さんがつまむと、ほんのりにじむ程度です。


それでも初めての授乳は、嬉しいような新鮮なような、
それでいて「えっっっ…思っていたより大変な作業かも…」と
気が重くなってしまうような体験でした。


何より、慣れない姿勢で数十分も抱っこを続けることの大変さ。
そして、吸われるたびにきゅ~~~っと生理痛のような痛み…
これは授乳の刺激が産後の子宮を収縮させるのを助けており、
いわゆる後陣痛を引き起こしているわけですが、
「産み終わってもまた痛み…?」と思うと正直ブルーでした。


しかし、ホントに辛いのはその後のこと。


翌日も、ハゼさんは人が変わったようにせっせと飲んでおり。
そんな中、ちょうど休日だったということもあって、
いたち家の父母と、ダンナくんの父、つまりお義父さんが
病院へ赤ちゃんを見にやって来てくれました。
みんなもちろん大喜びで、いつになくおめでたい嬉しい雰囲気。


しかしですね。さっそく問題が発生しました。
私が入院していたのは8畳ほどの母子同室の個室です。
親達は「へぇ~今は新生児室がないのか…妙なもんだな」などと
言いつつも、皆わいわいとその部屋に集まって談笑していました。
とはいえ、時間が来れば赤ちゃんは当然泣き出します。
まずはオムツを…あらら、それでも泣きやまない…となると…、、


振り向くと、父母、義父が談笑をやめ、きょとんとしていました。
「えーと、あの…おなかすいてるみたいだから、授乳します」と私。


普通ですね。


この一言で分かってほしいんですよ。空気読んでほしいんです。
でも、男性群はおろか、母さえもその意味が全く分からず、
「あーそー」と言ったまま誰も部屋から出る人はいませんでした。
ていうか母、さすが、ミルク信者なだけあります…。


ダンナくんも今ならきっと「はいはい、出てって~」と
サックリ言えるんでしょうけど、当時はまだ青かったです…
仕方なく、私はベッドの上に座り込み、お客さん方に背を向け、
壁に向かってパジャマの前を開け、授乳を始めました。


しかし、後ろに人がいる…というミョ~な緊張感からか、
うまくくわえさせることさえ出来ず、ハゼ子は泣くばかり。
焦れば焦るほどどうにもならなくなり、私はダンナくんに
頼んで、助産師さんを部屋に連れてきてもらいました。


結局、来てくれた助産師さんが「ちょっとこれじゃあ
お母さん落ち着いて授乳出来ないので、外でお待ち下さい」と
親達に声をかけて下さって、やっと落ち着くことが出来ました。
あの配慮がなかったら、と思うと、ゾッとします。


これ、個室型母子同室の盲点です。


ていうか、単にデリカシーのないうちの親族の問題ですかね(^^;)
でも母子同室だと、正直お見舞いとかを母子別室のノリで
やってしまうと、産婦さんが全然休めないのは確かです。
もちろん、母子同室でも4人とかの大部屋ってパターンもあって、
これはさすがに親族がずっと長居っていうわけにもいかない
雰囲気なので、少しはマシなのではないかと思いますが…


特に遠方からどちらかのご両親が来るという場合も要注意です。
うちの場合、義父が遠方でして、お義父さん本人は早く帰ると
言ってくれていたものの、「せっかく遠くから来ているのだし」
とダンナくんが引き止めたため、その日12時にやって来た
お義父さんは、夜の8時にやっとお帰りになられました…。


もちろん、ずっと病院にいるのではお互い疲れるからと、
間の数時間は自宅にご案内したのですが、それでも私にとっては
なんとも気が休まらず、その日は貧血を起こしてしまいました。
まあ、ダンナくんの気持ちもよ~く分かりますからね~。
けど、産婦はとにかく入院中に無理しないことです。


あっっ、話がそれましたが。


そんなこんなで、入院中の私のおっぱいは、張ることもなく、
ほとばしるように出ることなど、もちろん全くなく、
夜中などは激烈な勢いで泣くハゼさんを前に、
ただただ奮闘するしかない日々を過ごしておりました。
助産師さんからはいろいろな授乳姿勢を教わったものの、
一人でラクに出来るなんてまだまだ遠い先のことのようでした。


出生体重も、入院中に500g近くも減ってしまったため、
最後の方の日は少しだけ(20cc程度)ミルクも使ってみました。
たった20ccのミルクを助産師さんに飲ませてもらい、
満足そうにこてっと眠るハゼさんを見て、ホッとするとともに
これからの生活への不安と焦りを感じるいたちむらでした。


そんな思いで迎えた退院の日。


私は、退院前の朝の検診を受けるために、外来のベンチに
座って順番を待っていました。すると私の隣に、
2歳くらいの女の子と一緒に来ている妊婦さんが座りました。
その女の子を介していつの間にか私達は話をしていました。
私は今日退院だということを話し、母乳不足な気がして焦ってる、
ということも話しました。何かアドバイスをくれるかもしれません。
すると、その妊婦さんが言ったのはこんな言葉でした。


「私は出産したその時からパジャマがびしょ濡れになるくらい
母乳が出ていたから、その意味での苦労は全然なかったですよ」


「えっっっ??何か特別な工夫でも?」とすがるように聞く私に、
屈託のない様子で明るく「さぁ~」と答えるお母さん。
当然、私の焦りは余計に大きくなっただけでした。
いや、その妊婦さん自身は、とても感じのいい方だったんですよ。
ただ自分の体験をそのまま話してる、ってだけ、というか。
…でも、正直、この話は痛かったです…(×_×)


そうして、いたちむらはハゼさん以外にも何か別の
重~いものを背負って、病院をあとにしたのでした。
はたして退院後の生活はいったい???続きはまた次回で~す☆

続きのお話→その3はこちら!>
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テーマ:産後の体 - ジャンル:育児

コメント

「ヒロシです・・・六本木はひろかったとです・・・」
ハゼちゃん、突っ込みにくすぎるよ・・・

「え?私、赤ちゃんじゃありませんけど」とでも言い出しそうな高尚なご様子、とはいたちむらさんの表現力が素敵すぎます。

カンガルーケア、胸の上に乗せてもらえただけでもいいですよ。私なんて、子供が予定日より10日早く生まれたからって「早く生まれた子はカンガルーケアしても登ってくる程成長してないから」って理由でのせてもらえず(涙)

いや、本当酷い病院でした。二日目にいきなり母子同室だからって何の説明もなく子供をおいていかれ、抱っこの仕方も授乳の仕方も教えてもらえず。お乳が出ないときにはナースセンターで砂糖液またはミルクをもらえることも教えてもらえず泣きつづける子供を抱っこしつづける私・・・年取ってるけど初産なんですけど、私(怒)
しかも、助産師サンたちはどうも母乳マッサージなれていないようで「ほらーぴゅーぴゅー出るじゃない~」と乳を飛ばすものの、マッサージが痛くて乳が疼いて何も出ない!打撲していたんでしょうね・・・

男親の方は授乳中は席をはずして欲しいですよね。まあ、全く気付かなかったんでしょうけれども。出産した次の朝から病院の私の携帯電話をガンガン鳴らし、脅しと罵声を混ぜながら何時間も主人の母親の愚痴を話しつづけた私の実母とどっちが配慮がないかはびみょーな所ですが。

そして経産婦さんの発言も悪気はないとわかっていても辛いですよね。私は声を大にしていいたい。産後にお乳が出にくいお母さんは周りにストレスをかけられているお母さんなんだよー!いたわってあげてーー!と。

すみません、コメントというより私の愚痴になってしまいました。
子供を母乳で育てたいと思ってもたくさん阻害要因がある世の中ですよね。母乳で子供を育てると言う希望をかなえる事ができたのは本当に運が良かったと思っています。

今回のいたちむらさんの話を読んでいて産後の辛かった時期を鮮明に思い出しました。二人目はどうするか、ということを時々考えるんですが、一人目のときのストレス(酷い産院、ストレッサーな実母)が解消されるまで生む気になれないわ・・・
【2009/08/25 23:35】 URL | conn #sqDRX.mg[ 編集]
こんにちは。再びcampanellaです。
「私、赤ちゃんなんかじゃございませんわよ??」な「高尚」ハゼさん・・・素敵です。生まれながら高潔な精神をもっていらっしゃるのでしょうか。ホメでいったらフォスフォラスですかね?将来、我が殿下の嫁に是非いただきとうございます(笑)

も~~~産後の授乳のときの男衆ならず年食った母親衆のデリカシーのなさといったら!!!思い出すだけで怒りの鉄拳100発です。
私なんて殿下が泣き出して「あ~~お○ぱいねお○ぱい、ほらほら、ママお○ぱいあげて~~」と、うちの両親&義父母&ダンナ全員の注目の中、100%さらし者状態で目の前で授乳させられましたよ。皆さん、授乳をご覧になりたいんですって。ええ、義父の目の前でお○ぱい丸出しでしたよ。「ちょっと、こんな注目されると恥ずかしいんですけど・・・」と言っても「なにがあ」と一笑に付されて誰ひとり気遣ってくれる人はいませんでした。
産後で殺気立っているハハの神経など意に介さず、さんざんお楽しみあそばした皆さん、泣き喚く殿下と帝王切開の傷の痛みをこらえてアブラ汗を流して抱っこしている私を尻目に「じゃあそろそろ、お夕食のお店予約していますから行きましょうか~」とそりゃもう笑顔で退室あそばされ、嵐が通り過ぎたかのように静まり返った病室で、私は泣き喚く殿下を抱いたまま、大きな声をあげて号泣しました。「何なのよ~~~~!!!!!!」って感じでしたね。今でも忘れられません~。きっと一生忘れないな。私は殿下の嫁が孫を産んでくれる暁にはとにかくハハとなる嫁の体と心を一番に思いやってあげようと固く決意しています。

こうして思い返すと、やっぱり産前産後に感じた屈辱感とか怒りとか悲しみとか、そういうのってかなり尾を引きますね。思うに病院での施設出産、医療介入が当たり前になり、剃毛やら浣腸やらに始まり煌煌と明かりにさらけだされた姿に耐えてお産をしなければならないというのが一般的になってしまって、「母親になるのだから恥ずかしいなんて甘ったれたことを言ってるんじゃない!!」・・・という雰囲気が生まれたのではと思うんですよね。私らの母の世代がそうだったから余計・・・「わたしたちだって、そうやってあんたたちを産んだんだ!!」みたいな土壌が産まれて、女性として当たり前に感じる恥辱・屈辱感を完全に無視された出産というのが定着してしまったんじゃないかという気がします。恥ずかしいなんて言ってちゃいけないんだ・・・みたいな、そういう抑圧があって、でも、やっぱりそれってよく考えるとヘンな話ですよね。大人の女性としてのプライドは守られてしかるべきと思うんですよ。

ホメを知っていれば、もしこういう事態になってもスタフィサグリアとか飲んで抑圧を解放することが出来てたかもしれないし、それ以前にもっと「自然なお産」というのを知っていれば、そういう事態も極力避けられたかもしれないなあと思うと、やっぱり「知は力なり」なのねと思います・・・ああもっと早く知ってたかったよ~~。
【2009/08/26 14:06】 URL | campanella #wYAyu/Y2[ 編集]
上の子たちのとき、おxぱいはぴゅーぴゅー出たのでおxぱいで悩んだことは皆無だった私。なので、今回も何の心配もしないで出産してみたら、おxぱいでないわ、子どもがうまく飲めないわ、たまげました。うまく授乳xきないって、想像以上に切なく大変なことでした。またしても、両方経験した私。おxぱいをわざと連発してみる。 →またしても禁止ワードに阻まれた~。小さい「っ」を変えてみる→
【2009/08/27 00:50】 URL | どちん #-[ 編集]
授乳が上手くいかない辛さ、いたちむらさんの文章を読んで、まざまざと甦りました(出産直後のことなのに、本当によく覚えておられますね!いつもながらビックリ)。
授乳って慣れるまで(自分も赤ちゃんも)めちゃめちゃ大変ですよね!出産や育児のつらさはよく聞くけれど、授乳がこんなに辛いなんて、産むまで知らなかったなぁ。慣れてしまえば、あっけないほど簡単なのにね。


私の場合は、量は出てたのだけれど、とにかく赤ちゃんの吸引力が凄く、出血や乳腺炎で痛くて痛くて。授乳時間が恐怖でした。
そんな中、授乳を嬉しそうにまじまじと見られたりすると、ほんっとイライラして!
いたちむらさんは、そんな時期に8時間もお義父さんとご一緒で、大変でしたね…。でも、孫の誕生を喜んでくれているのに言えないしね。ダンナさんも…男の人にはなかなか分からないんでしょうね~。
初産婦の授乳におけるデリケートさは、もっと広めてもいいんじゃないかと私は思う!


それにしても、皆さんのコメントの苦労話も壮絶…。読み入ってしまいました^^;
【2009/08/27 15:17】 URL | カッコー #-[ 編集]
connさんっっ!!もうっっ、あなたってば!
ヒロシです… って!!(爆)そこへ行ったか…
六本木と妙に馴染んでるところもなかなかやりますね~(笑)

しっかし、またconnさんの病院秘話を聞いちゃいましたね…(T_T)
そんな理由でカンガルーケア乗せてもらえないなんて、ひどいっっ
でも分娩台の上って、何か「ヤダ!」って言い出しにくい
状況じゃないですか。うわ~ん。ひどいよね、ひどいっっ

しかも、マッサージで打撲!!!・゚・(ノД`;)・゚・
母子同室で放置!!!ああ~もう血の気が引いてきました…
そんな中から無事生還して、今もちゃんと子育てしている
connさんはエライっっっ!!いや、ホントに。

しかも、お母さん…。相変わらずでしたね…(つД`・)
娘がお産をすると、自分も子供に還ってしまうお母さんって
いるのかもしれませんね。私の桶谷仲間にもそんな人がいました。
こういう時、ぜひ男親に活躍してもらいたいものですけど、
お産や授乳のような場では、それも難しい…辛い状況です。。。

でも、そんな逆境にも負けず、母乳育児出来ているconnさんは
やっぱりスゴイです。それってホント、自信もっていいと思う。
二人目はね~、確かに私もあの辛かった頃の思い出がよみがえって、
しかも私だけでなくてダンナくんも「あの頃の苦労はなぁ…」と
思う面もあるらしく、仕事が忙しくなってきたというのにかこつけて、
我が家では当分未来のことになりそうです…
また悩み、聞いてねv-259
【2009/08/27 22:57】 URL | itachimura #-[ 編集]
campanellaさん!たびたびありがとうございます~っっ

ハゼさんが高潔??まさか。当時のあれは、オッサンでした(笑)
そんなオッサンハゼでよろしければぜひにお嫁へ…(^皿^)

それにしてもcampanellaさん!!!
もう~、今回のお話、あまりにショックで、ショックすぎて
あれからあのお話が頭にこびりついて忘れられません(TДT)
そんな話ってあるんですか???
私の中では死んでもあり得ない話ですっっ(怒)
もう…私がcampanellaさんのかわりに、怒鳴り散らしてやりたい…

ていうか、ダンナさん。
よそ様のご主人を悪く言うのは申し訳ないのですが、
さすがに親達のその「見せて」な要望を平気でOKしちゃってるのは
仮にも夫としていかがなものなんでしょうか。
うちもさすがに義父に「見たい」などと言われたら断ってくれます。
実父に見たいなどと言われた日にゃあ、私自らどつき倒します。

誰ですか。最初に「見たい」なんて言い出したのは。
義母さんでしょうか。何か状況的に一番想像出来る気が。
でも、私がその窮地に追い込まれたら、
「じゃあ、お義母さんにだけ特別ですよ♪」
と見せてあげるけれど、実父、義父には死んでも見せませんっっ
無理強いしてくるようなら怒鳴り散らして蹴り飛ばしてやりますっっ

ああ…campanellaさん。そりゃあ心の傷も負いますよ。
まさにスタッフィー様の出番じゃないですか。
だって、私にしてみたら、こんなの、集団レイ○も同然ですよ。
もう想像しただけでスタッフィーを飲みたくなるほどです。

大切に扱われなかったのは病院出産のせいだけではありません。
時代のせいでも「恥ずかしいなんて捨てろ」精神のせいでもありません。
断言します。campanellaさんのおっしゃるとおり、確かに
campanellaさんの場合、「家族こそが敵」なのでしょうね。

よそ様のご家族のことをこんな風に悪く言ってしまい、
申し訳ありません…。でも、あまりにもひどい。ひどいよ・゚・(ノД`;)・゚・
私には何もしてあげられないけれど、せめて一緒に悲しませて下さい。
【2009/08/27 23:16】 URL | itachimura #-[ 編集]
姉さん、ごめんね。禁止ワードの原因つかめなくて(^^;)
おっ○いの話題なのにおっぱ○って書けないなんて、ねー。
(ていうか、皆さんホントにすみません…)

それにしても、第1子2子で悩まなかったのに、
4番目で苦労なんてあるんだね。。。不思議だ~(◎o◎)
もしかして3番目くんの時のブランクが影響してる?
赤ちゃんの方がうまく飲めない、ってのはうちも同じだわ。
何か、後から分かったんだけど口がおちょぼ口というか
かなり小さめだったらしくて、飲むのが下手って言われた…

ホント、うまく授乳できない時の切なさったらないよね。
これは経験した人にでないと分からない…
姉さんはやっぱホントにいろんなことを経験する人生なんだね。
【2009/08/27 23:24】 URL | itachimura #-[ 編集]
カッコーさん!!わぁぁ~来て下さって嬉しいです(*´∇`*)

ホント、慣れるとあんなに簡単なのに、
どーして始めはあれだけ苦労させられるんでしょうね、授乳。

何かね、今でも不思議なんです。
生物の法則としておかしいんじゃないかって。
そんな産まれ立てで危うい存在なのに、食料源を確保出来なかったら
もう相当危ないじゃないですか、生物として。
なのに、あれだけ母親は悪戦苦闘するんですもんね。
もしかして、時代のせいもあるのかな。
昔の女性はもっと難なく授乳を開始出来ていたのかな。

でもカッコーさんの息子さん、さすが男の子ですね~
飲む力が強いなんて、頼もしい…男らしいわv-20
そんであの美形でしょ!ああ…何か惚れそうだわ…
(実は先日のカッコーさんの記事のお写真、右側の
黄色い服のお子様の方が私好みでした、輝いて見えました☆)

でも、母の方は確かに大変ですよね~
お×ぱいに傷が出来た時の授乳の痛さといったら、身をよじって
歯を食いしばらなくてはとうてい耐えられるものではないですよね。
そんな時にのぞき込まれたら…もう、噛みついてやりたいです(笑)
授乳の時のデリケートさ、ぜひもっと広めましょう!
私達の子供が子育てする頃には、こんな苦労はなくなってほしいですよね。

(そうそう、もうお読みになったかもしれませんが、
前回コメント下さった「田舎の癒し力。」の記事で、
connさんがカッコーさんにプチメッセージ書かれてます♪
何か私も嬉しくなってしまいました…ぜひ読んでみて下さいね)

【2009/08/27 23:49】 URL | itachimura #-[ 編集]
再びcampanellaです。
いたちむらさん、怒ってくれてありがとう。
ああ~~~、なんか、今更ながらあれやこれやと産前産後の屈辱を思い出すと「これじゃあうつ病にもなるわ」的な出来事ばかり、ということがわかってきました。
私ね、今まで、はっきりと「イヤです」とか「怒りますよ!」とか、断固拒否!!って出来ない性格だったんですよ。
それって多分、小さい頃から「こういうことは失礼だよ、怒りなさい、もっと自分を大事にしなさい」って教えてくれる人が回りにいなかったからなのかなと思っています。
大人になって、「なんかヘン」て思うようにはなってきたけど、でもきっぱり拒否できない性格は未だに直ってないんですよね。
今回のお○ぱい話も、誰が言い出した!?は憶えていないんですけど、とにかく夫も両親も義父母も全員が「当然のように」しげしげ、わくわくって感じで注目してて、何ていうかもう私は「お見せしなきゃならないんだ」っていう抗いがたい雰囲気に負けてましたから。
義父母はもう80ちかいお歳で初めての孫ですから、とにかく産まれたことが嬉しくて嬉しくて、赤ちゃん見るのも懐かしくて、つい、っていうのがあったのかも知れません(百歩譲ってそう考える)。
がっ!!そこをやはり夫や実母が守るべきだったですね。というか、そういうことがあってよかった訳ですよね。
私、本当に「被害者意識」を持ちたくないと思ってはいるんですけど、でも本当に産前産後、「私のことを守ってくれた・気持ちを支えてくれた」って思えるような記憶がほとんどないんですよ、家族に関して。
母子同室の部屋に見舞いには来てくれるけど、いつも父はテレビつけて野球見てるだけだったし(音がうるさくて殿下が泣いていた)、ウテメリンのアレルギーで嘔吐とじんましんに苦しんで産後食も食べられない私を尻目に母は「食べないならもらうわよ。こんな御馳走なのに勿体ない。お母さんのときなんてこんな御馳走出なかったわよ」と何故かプリプリ怒りながら私の産後食ガツガツ食べちまうし。
極めつけは、帝王切開だったので9日間入院したんですが、退院日が決まって報告すると
「もっと入院していられないの?帝王切開だったんだしあんた歩くのもフラフラじゃないの。そんな状態で今退院されても困る」
と本気で退院を拒否されたこと。
何の為に里帰りしたんだ!!!帰ってくるんじゃなかった!!!って、ほんと泣きたかったです。
こんな状態じゃ、母乳も出ないわな。確かに。
いたちむらさんや、皆さんのお話で、私、これからも意識改革していこうと思います。
【2009/08/28 09:10】 URL | campanella #wYAyu/Y2[ 編集]
ども!暗い話になってごめんなさいねv-39
実際はそんなに暗くないのよ、多分?産院では友達もできたし、ご飯も美味しかったし。陣痛室に一緒に入った子の年齢が17歳で産後のおめでたランチの時に半分のお母さん方が「私の半分の年や・・・」とショックを受けたこととか(爆)面白い事もあったし。

先日、弁護士の奥様というセレブ~な方と話していたんですが、やはり二人目のことが話題になって!やはり、30代半ばで初産だった人は二人目の年齢が気になるんですね。

わたしんちは父親が既に他界してるんですよ~。だから、余計に母親は私に保護者的役割を求めてくるんでしょうね。
舅さんは今でも授乳中に部屋に入ってくると「す、すまん」と目をそらしたり、出て行ってくれたり配慮してくれます。いや、既に女を捨ててリビングで姑さんと世間話しながら授乳している私が悪いんですが。お姑さんも産後一ヶ月目くらいから桶谷のマッサージに送り迎えしてくれて(片道30分かけて来て20分の道のりを送ってくれました(笑))、私は義理のお父さんとお母さんには本当に恵まれたと思います。

それに比べて実母ときたら・・・。産後のお宮参りの際に娘が泣き出したんですが、「ほら!赤ちゃんが泣いているじゃないの!お乳やりなさい!!」といって公衆の面前で私の服をめくろうとしましたv-12誰もかばってくれなかったので必死で自分で防御しましたね。「気が狂ってるのか!」と、母親に怒鳴りながら。周りは七五三の親子連れで一杯ですよ・・・はずかしいというか、情けないというか。本当にこの人と私は血がつながっているのかと疑いました。

これは、ミルク世代とかいう問題なんでしょうか・・・

他の方もかかれていますが、授乳は最初はすごく痛いですよね!切れていないのに先が切れているかと思うくらい!授乳初めの1~2ヶ月は本当に痛くて痛くてミルクに切り替えようと何度も思いました。
【2009/08/29 11:23】 URL | conn #sqDRX.mg[ 編集]
campanellaさんv-22

本当に、辛かったですよね。
私、campanellaさんのお産体験、産後体験を聞くにつけ、
こりゃあ痛いよ…ひどいなぁ…と思ってきたのですが、
今回のお話は特に、私にとっての泣き所をガーンと打たれたというか、
私だったら一番辛いこと、の中の一つだったので、
思わず大騒ぎしてしまいました。スミマセン…(T△T)

campanellaさん、我慢して完全に内に秘めるタイプなんですね。
おっしゃるとおり、育ち方が大きく影響しているのでしょうね。
「自分を大事にしなさい」なんていって子供を育てるようになったのは、
ホントつい最近のことですもんね。

おかしいよね?それ、っていう状況は、絶対我慢しなくていいんですよ。
今回のお話も、男女問わず複数の人間が授乳をわくわくしながら見る、
なんて状況、産婦さんにしてみたら嬉しいわけないんですよ。
(母、おば、祖母とか女性陣に囲まれるというなら分かるんですが)
campanellaさん、「これはやめてほしい」って状況になったら、
それは「イヤ」とか「ダメ」って素直に言っていいんですよ。
そうすれば相手も、「ああ、やなの?じゃあ仕方ないね」と
引き下がってくれるかもしれません。
だって考えてみたら、例えばトイレで大の大人がうん○する、
などという時、それを見たいなんていう人が家族にいたとして、
どう考えても普通、それはやめてというじゃないですか。
授乳だって同じくプライバシーですよね。
(授乳がうん○と一緒という意味ではないですよっっ)
本人が見せたいと言うなら別ですが、周りが圧力をかけて
強要するなんて、私にとっては身の毛もよだつ体験だと思います。

お父さんのテレビも、お母さんの産後食食べちゃうのも、
本当にイヤだったでしょうね…。
うちの父もテレビ魔だから、分かるなぁ。
ただうちの病院はそもそもテレビ自体置いてありませんでしたし、
入院中にお見舞いと称して親族がずっと長居すること自体、
慎んだ方がいい、とA先生は言っていたほどです。
助産師さんでも看護師さんでも、誰か病院側の客観的な立場の方が
ご親族に進言してあげられると良かったのに、ですね。

そうそう「もっと入院していられないの?」は私も言われました(^^;)
でもうちの場合は、里帰りではなく、自宅に帰るんだったのですが、
母のお盆休みが始まるまでにまだ数日あり、その間を
病院で預かってもらえないのか、って話だったんですが…
ダンナくんや叔母が協力してくれるということで、
何とかその数日間を過ごせました。
でも、確かにちょっと淋しかったです、この言葉…。
【2009/08/30 11:21】 URL | itachimura #-[ 編集]
conn子さん~!!どもです、ども!

いやぁ、病院はいろいろあったとは思うけど、
仲間はまたそれとは別だったりしますよね。
母子同室はなかなか他の妊婦さんとお友達になる機会がなくて、
そういう意味では病院ママ友が出来る人がうらやましい…

んで、二人目ねぇ…
そう、確かにこの頃私の周りでも二人目話が飛び交ってる。
断乳が同じ頃のママ友が、断乳し次第、二人目作成に突入!と
言っていて、わぁ、いいなぁ…未来があって…と思いました。
うちは突入する気力も時間もチャンスもまだ皆無ですが…
conn子さんはどんな感触です?

connさんちのお父さん、もういらっしゃらないんですね…
それは確かに、お母さんそんな行動パターンに陥るかも。
でもホント、おっしゃる通り、connさんちは義理のご両親に
恵まれてますよね。connさんもお義母さんお義父さんのことが好き、
っていうのがとっても良く伝わってきますよ~
桶谷まで車で送り迎えしてくれるだなんて…うらやましい…
これは今度また書きますけど、私なんて産後に突然乳が張って
苦しかった時、車でやって来た父に桶谷連れて行ってくれ、
って頼んだら、面倒くさがられて無視されましたから。

実家の親なんてそんなもんかもしれませんね。
お互い、気を遣わなすぎる部分もあるというか…。
確かにconnさんのお母さんのお宮参り時の行動、凄すぎです(笑)
自分で防御するしかありませんよねっっっ、その状況。
私も、何があっても死守しますよ、そんな状況。
血がつながってるからこその甘えなのでしょうかね…。

そう、私も(これもまた今後書きますが、)最初のうちは
乳輪部分がひりひりしても~痛かったぁ…(T△T)
でもこれには超便利なアイテムがあるんですよっっ
また記事にしますので、どうぞお楽しみに。

それにしても、○首もダメなのよね、私も前にひっかかった。
この禁止ワードは私が操作してる中には入ってないんだけど…
どーゆーわけ??って感じです…
母乳の話なのにお○ぱいも○首もダメとは…
本当に皆さんご不便をおかけしますm(_ _)m
【2009/08/30 22:38】 URL | itachimura #-[ 編集]
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【2009/09/03 15:01】 | #[ 編集]

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産後の授乳は見世物じゃない!!

先日、ブログ仲間の方の日記(itachimuraさんの「ゆかいないたち村」 )で、お産後にストレスを感じたこと・・・という話題で盛り上がっちゃいました。 最近は母乳育児が推奨されているので、産院でも母子同室が圧倒的なんですが、この母子同室、盲点はよそ様の人の目 只今鬱病治療中。【2009/09/03 21:01】

What's New!

New!【2009年11月】

子育て専門ウェブサイト
baby×babyに ゆかいないたち村の「赤ちゃん家族ごはん」の中から

鮭の手作り魚肉ソーセージ

sake-sau1.jpg

が新たに紹介されました!

パクパク期・完了期の赤ちゃんに
着色料や添加物フリーの安全な
ソーセージを手づかみで食べさせたい、
そんな希望に応えてくれるレシピだと
運営者の方にも喜んで頂けました☆

他にも離乳食レシピの豊富な
baby×babyサイト、
ぜひ覗いてみて下さいね~

baby×baby 離乳食完了期レシピ集
ページへGO!

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【2008年5月】

ウェブサイト【こそだて】
緑黄色野菜のポタージュ

greenpotage.jpg
が紹介されました!

【こそだて】我が家の離乳食レシピ
ページへGO!

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※子育てサイト運営者様へ※

当ブログの離乳食レシピや
その他育児アイデアの掲載のご依頼、
随時受付しております♪
ご希望の方は管理者宛コメントにて
お知らせ下さいませ

はじめまして

寝ない赤ちゃん、抱っこ虫さん、夜泣き、母乳育児、毎日の離乳食、おもちゃ選び…などなど、はじめてのことばかりの育児。時には泣きたいことだってたくさんありますよね~。そんな悩めるお母さん(自分自身も含め)を応援するブログです!


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いたちむら

Author:いたちむら
 2006年8月生まれの甘えっ子女児ハゼさんを猛烈育児中。寝ない+泣き虫+べったりの赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?寝ても覚めてもいっしょのハゼさんとの毎日、専業主婦の毎日をもっともっと楽しくしたい!と思って書き始めたのがこのブログ。超インドア派・体力ゼロのぐうたら母がハードなお子さんといかに楽しく&楽して過ごすかをつぶやくページです。
 2008年の春からハゼさんを保育園に預けて職場復帰。待機児童問題に巻き込まれ、数々の保育園転園を経験しつつ、2010年からやっと認可園に落ち着きました。ここ最近、やっと子育ての春がやって来た感じ?です。ハゼさんと過ごす日々は常にチャレンジの連続!笑いと涙のデパート!そんな日々をこれからもリアルタイムにお届けします♪

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ハゼさんお気に入り絵本

自分の本は図書館で借りるいたちむらですが、ハゼさんの絵本はやっぱり自分専用のを用意してあげたいと思ってます。数は少なくてもお気に入りのものを…ハゼさん大好き絵本はこれ!

★第1位★
はらぺこあおむし

いたちむらの親友で3人の子育て中ママから出産祝いに頂いたのがこれ。あおむしの食べた穴に指を入れたり、蝶々のページをパタパタさせたりといろいろ遊べるさすがのベストセラー。

★第2位★
どうぶついろいろかくれんぼ
たのしいおもちゃかくれんぼ

楽しい型抜き絵本。ページをめくるとかわいい動物さんやおもちゃ達が現れます。色使いがほんとにきれい!赤ちゃんでもめくりやすいページが嬉しいです。ハゼさん大好きなワンワンも、おままごとセットも出て来ます。

★第3位★
いないいないばあ

杉並区の4ヶ月検診時に頂いた絵本。赤ちゃんて いないいないばあ 大好きですよね~。ハゼさんもしょっちゅう絵本を持ってきて「やって~」とおねだりしてます。

村のおすすめアイテム

【amazon.co.jp】

おなじみのamazon。いたちむらは、本はもちろん赤ちゃんグッズもここをヘビーユースしてます。バンボはamazon限定色ミントグリーンを購入しました♪

【ベルメゾン】

なかなか外出できないママのための定番通販サイト。ここで買った窓枠物干しが我が家ではフル稼働してます。 ベルメゾンネット

【ファーファハンドパペット】

これ、めっちゃかわいくないですか~??あのなつかしい洗剤CMのファーファがハンドパペットに!!唐突ですが、あまりにかわいいので載せちゃいます♪

【ゼノア化粧料通販】

合成界面活性剤を使わない、昔ながらの化粧法。70有余年の歴史がある会社。いたちむらはゼノア歴7年になります。

【徳山ベビー TB Style】

medela など輸入品も揃うのが嬉しいベビー用品店。初期の頃ハゼさんの哺乳瓶はここで買ったmedela ソフトカップを使いました。乳頭錯誤を防止します。

【ベネッセのママサービス】

いたちむらもお世話になったウィメンズ・パークにくわえて、食材宅配サービスも充実しています☆

ウィメンズパーク-ベネッセ-

ベネッセの食材宅配[ベネッセアンファミーユ]

【楽天市場】

言わずと知れたネットショッピングの大御所です。いたちむらも日用品はこちらで調達しています~

【FC2ホームページ作成】

ゆかいないたち村もFC2で出来てます。

無料ブログ作成ならこちら~♪
今すぐあなたもブロガーに!!

【おまけ:いま気になってるコレ!】

年賀状印刷もうすぐですっっ☆
うちのプリンタもそろそろ買い換え時…?

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