ゆかいないたち村
寝ない+泣き虫+べったり赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?   初めて育児の悩みを解決する生活改善レシピ!

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母乳で育てたい!母乳不足から完全母乳への道 その3

入院中は初めての慣れない授乳にてんてこまい、
なかなかハゼさんの満足のいく量が出なかったいたちむら。
退院時には、よその経産婦さんの「パジャマがびしょぬれに
なるほど出た」の言葉に衝撃の顔面パンチをくらいつつも、
ついに晴れて退院し、我が家に戻ったその後はいかに?
(前回のお話、その2はこちらからどぞ!)


自宅に戻るということは、頼りにしていた助産師さんがもう
いつでもそばにいてくれるわけではないことを意味します。
しかも、私の場合は里帰りせず、東京の自宅で産後を過ごし、
家事の多くはダンナくん頼みで時々母に手伝いに来てもらうという
スタイルにしたので、日によっては昼間、自分以外に誰もいません。
自分でそう選んだものの、その状況は少し不安でした。


それでも久しぶりに帰宅すると、ダンナくんによって綺麗に
掃除された寝室に、きちんと敷かれた私とハゼ子の布団がありました。
とても静かな昼下がり、私はハゼさんを真新しいベビー布団に
そっと下ろしてあげました。平和でした。
一人でやっていかなければならないとはいえ、やはり自分の家は
それ以上に私をほっとさせてくれたのかもしれません。
家に帰って二日目の夜から、不思議なことが起こりました。


夜、ハゼさんが全く起きません。


え?なんで~?寝てくれるならほっとけばいーじゃん、
とお思いの方もいるかもしれません。ただでさえその後、
筋金入りの寝ない赤ちゃんへと変身することになるハゼさんです。
赤ちゃん寝てるなら母も寝とけよ、って話は当然の流れでしょう。
しかし、そうも出来ない事情がそこにはありました。


私のおっぱいがどどーんと張り出したのです(T▽T)


授乳時間が近づいて、夜中にふっと自分から目覚めた時のこと。
気付くと両胸に硬質シリコンがはめこまれたのかと思うほど、
どっかーんとおっぱいが張っていました。初めてのことです。
「あぁ…これが張るということなのか…」
などと一人感心してる場合じゃありませんっっ!
とにかく飲んで頂かないと…とハゼさんを見ると、
…寝てます。しかも、いくら呼んでも揺すぶっても爆睡状態。


さっき最後に授乳してから、もう3時間以上が経過しています。
このまま飲ませないで私も眠ってしまったりしたら、
いったいこの爆弾のような両胸はどうなっちゃうの~??
どうしていいのか全く分からず、私は退院して以来初めて
Aクリニックに夜中の4時頃電話をかけました。


産院には夜勤の助産師さんが常駐しているので、
お産の真っ最中でない限り、電話対応してくれるのです。
電話に出たのは、例のおっちょこちょい助産師Qさん
授乳したいのに赤ちゃんが起きてくれないことを話すと、
「ん~、それは何が何でも起こして授乳して下さい。
起こし方はね~、足の裏をくすぐったり軽くつねったりしてみて」
なるほど~、さすがにそれなら起きるかもっっ、と実行すると…


ハゼさん、全く動じません…。


その後、考え得るあらゆる手段を講じてハゼさんを
起こしにかかりましたが、全ては徒労に終わりました…(-_-)
飲んでいただけない爆弾おっぱいを抱えて悩んだ私は
一応自分の手で搾乳もしてみたのですが、これも解決にならず。


自慢じゃないのですが、私、搾乳がド下手なんです…。
通算、2年と1ヶ月母乳育児をしたいたちむらですが、
結局搾乳はほとんどしたことがないまま終わりました。
この「自分で搾乳」がもっともっと上手だったとしたら、
あの日、どどーんと張った瞬間以降、母乳不足で
悩むことはもうなかったかもしれません。
どう考えても、飲まれず搾らずの爆弾おっぱいを
そのままにして過ごしてしまったことは、今思えば失敗でした。


なぜかというと、ですね。


実は、張った状態のおっぱいを飲んでもらわないというのは、
ある意味断乳状態にしているのと同じことなんです。
本当ならこうして張った時にどんどん赤ちゃんに飲んでもらって
刺激してもらうのが、よく出るようになる最大の秘訣です。
飲ませられないのならとにかく搾乳するか、桶谷のような
マッサージで乳管開通も兼ねて出してもらうのが一番です。


こういうことも今なら当然のように分かるのですが、
当時の私には右も左も分かりません。
相変わらず張って熱いままの爆弾おっぱいを抱えた私は、
翌日も一日中、あまり飲んでもらえないまま、右往左往するばかり。
しかもその日はちょうど、父が一人で手伝いに来てくれていて、
私が父の相手をしていると、どうしてもこまめに授乳、という
わけにはいかず、それも良くなかったと思います。


熱いおっぱいを冷やそうと、ハゼさんが寝ている間は
両胸にキャベツ湿布などしていたくらいでした。
まあ、おかげで乳腺炎に発展することはありませんでしたが、
今考えれば、これもちょっとなぁ…な気がします。
しかもこの期に及んで、生真面目に3時間おき授乳。
そんなことせずに、もっとこまめに吸ってもらうべきでした。


そう、その時にね。


車でやって来た父に一応頼んでみたんです。
桶谷に連れて行ってくれないか、って。
でも、待つのが嫌い、渋滞嫌い、狭い路地の運転が嫌い、
の面倒くさがり屋の父の答えがYESであるはずがありません。
結局、その日は私がひとしきり父の子育て論を聞かされた後、
爆弾おっぱいを抱えたまま、ただただ横になることで過ぎました。
この時桶谷に行っていたら、事態はずいぶん違っていたはずです。


翌日、私の爆弾おっぱいは、いつも通りに戻っていました。
その日は産院の7日目検診。母が来てくれて、タクシーで出発。
「自宅に戻って安心したら、よくお乳が出るようになったんだね」
検診の時、A先生は「良かったね」と笑顔で言って下さいました。
体重も退院してからの3日間で十分増えていました。
「退院時よりも70g増だから、1日約23gと。十分だね」


この時期の赤ちゃんは1日20g増が目安。


この1日20gという数値は、その後当分私にとって
重要な数字となってつきまとうことになるのです。
しかし、そんな未来も知らない私は、うかれていました。
実は退院後の3日間、結局ミルクは一度も与えなかったのです。
それでもこれだけ増えているということは、もう母乳の出に
自信を持ってもいいのかもしれない、そう思いました。


しか~し、その翌々日の日曜日のこと。


ついに、あの寝ない赤ちゃん、ハゼさんがその目を覚ましたのです。
忘れもしない、あの産後10日目の日曜の夜。
授乳をしても、しても、いくらしても決して眠らないハゼさん。
乳首を離して最初の数分は、殿様のような偉そうな顔をして
じっと黙って抱っこされているのですが、決して目は閉じません。
もちろん、下(布団)に置こうものなら大泣きで抗議です。


深夜2時になっても、3時になっても、
授乳後のハゼさんの目が閉じることはありませんでした。
ダンナくんと私は、抱っこで揺らしたり、ミルクを足したり、
これでもかと授乳をしたり、そりゃもうあらゆる手を尽くしました。
しかし、この時からハゼさんの「5時まで女」魂に火がつきました。


そうそう、昔よく西洋人形なんかで、横に寝かすと目が閉じて、
体を起こすとまぶたが開くような人形、ありましたよね。
ハゼさんの場合はその逆です(笑)
体を起こして抱っこすると気持ちよさそうにまどろむので、
そっと布団に下ろそうと横にすると、ぱかっと目が開く…。
その鋭い視線を見たら最後、すんません…とふりだしに戻ります。


もちろんね。


寝ない赤ちゃんは全て母乳不足だ、というわけではないと思います。
なぜなら、その後完全母乳になった以降も、ハゼさんの
寝ない赤ちゃんっぷりは相変わらず健在でしたから。
でも、この「満腹な時はやる気なし」というハゼさんの
生まれもっての行動パターンから見ると、どうやらこの日辺りから
乳が足りなくなって来ていたことは想像にかたくありません。


いったん足りてたのが、なぜまた足りなくなるのか。


お察しのいい方ならもうお分かりかもしれませんね。
そうです。あのどどーんとおっぱいが張った、まさにあの日に、
よし来た!と次々に飲ませ、あるいは搾乳しておっぱいの活動を
後押ししてやれば全然スムーズだったはずなんです。


そこからの数週間は、正直、地獄の日々でした…。
夜中は3時まで授乳マラソン状態など当たり前、
かといって、翌朝起きればそこからも大泣き合戦が続きます。
乳首からいったん離せば、防犯ブザーのように泣きわめくハゼ子。
実質、私は24時間吸われっぱなしの毎日となりました。


しかも、それだけ日がな一日吸わせているのなら、
体重の方はそこそこ増えているはず、とあなどっていた私。
甘かったです…。産後2週間頃に来て下さった区の訪問の
助産師さんがばねばかりにかけて測ってくれたハゼ子の体重は、
思ったより増えていなかったのでした(ノω・、)
授乳の様子を見た助産師さんも、「よく飲めているように
見えるんだけどねぇ、おかしいねぇ…」とおっしゃるばかり。


次の週にもう一度来て下さった時も、体重増加は芳しくなく、
増えてはいるものの、目標の1日20gにはほど遠く…。
「出来ればミルクを常時足した方がいいですよ」
ええ、ごもっともです…母乳が足りないのは目に見えてます…
とはいえ、ミルクを足せばその分母乳が出にくくなる、
そしてどんどん赤ちゃんはミルクが好きになって、
母乳から遠ざかっていく…という負のループを思い描いていた
いたちむらは、不安で不安でたまらなくなっていきました。


ただでさえ、自分一人で抱え込むと、不安のループに
抱き込まれてネガティブシンキングにひた走る私です。
一人でこの状況を打開するのはもう無理、と考えた私は、
ついに桶谷式の門を叩く、一本の電話をしたのでした。
かくしてこの時の電話が、その後の私とハゼさんの
母乳育児生活に、一筋の光を当ててくれたのです


今日も長くなりましたので、続きはまた次回~(・ω・)ノ

続きのお話→その4はこちら!>
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テーマ:桶谷式母乳育児 - ジャンル:育児

コメント

わーん、またも共感の嵐です!
退院して、助産師さんから離れるのって不安でしたよね~。私は、このまま産院で育てたい…とまで思ってました(笑)。
それにしても、きれいに部屋を整えて、いたちむらさんとハゼさんを迎えてくれた旦那さん。素敵です。お二人の帰りが待ち遠しかったでしょうね。
うちの子は、生後10日経たないうちに、7時間ぶっ続けで眠ったことがあったんですよ!(現在に至ってもそれが最長記録…)もちろん、胸はパンパンに張りました。
そして、私も搾乳が大の苦手なんですぅ!!
でも、何だか人に言えませんでした。みんな上手に搾乳しているようだったし。いたちむらさんも苦手と聞いて、心が軽くなりました。
生後2ヶ月くらいの時に、子どもが入院したことがあって(今はすっかり元気なのですが)、病院の洗面所で汗だくになって搾乳したものの、30分かけて2,3滴…なんてこともありました。
どうすれば上手にできるのかな~。
【2009/09/08 21:37】 URL | カッコー #-[ 編集]
一緒だ…

道のりがあまりに一緒でびっくりですわ…

搾乳ベタも一緒…

自分で搾ったことなんて、ほとんどないですわ…

だからお子が起きてくれなかったときは同じように途方に暮れて、パイの循環も悪くなり、お子は四時まで女になりましたわ~(うちのが一時間早く寝てるだけありがたい!?)

駆け込んだマッサージで、このままだったらパイは止まったねと言われましたもの…(泣)

あ~思い出したら泣けてきます…
【2009/09/09 20:45】 URL | やすちゃん #-[ 編集]
わぁ~カッコーさん!!来て下さってありがとう~(>▽<)

このまま産院で育てたい(爆)!分かりますぅ~!!
産院にいる間って、ほんっっっと短い期間ですよね。
自宅に帰りたいのはやまやまだけど、独り立ちは不安すぎです…
腕の良い助産師さんが母乳にいい食事作りも兼ねて
1ヶ月間くらい自宅に常駐してくれたら最高なんですけどねっっ
(…って、それは多くを望みすぎか?)

生後10日に7時間ぶっ続けでお眠りになどなられたら、
母の方はホント、死にますよね(笑)
それにしても搾乳!カッコーさんもでしたか。
桶谷の先生にやってもらうとビュンビュン出始めるのに、
どうして自分だとあんなにうまくいかないんでしょうね…

私も、一度自分の母乳の味を確かめてみたいと思って、
(これも相変わらず動機が不純…)
味噌汁のお椀(^^;)に一生懸命搾ってみたんですけど、
お椀どころかおちょこにも満たない程度しか集まらず…
みんな手のところをしたたって逃げていってしまいますよね。

汗だくで2,3滴、っていうのもすごく分かります~!!
それにしても息子さん、生後2ヶ月で入院とは大変でしたね(T^T)
今はすっかり元気になられたようでよかった!!
【2009/09/09 21:51】 URL | itachimura #-[ 編集]
やす子さんっっっ!!どもです、ども!!

なんと!やはりやす家とうちのケースはかぶってましたか?!
今日再び、寝ない子のルーツに潜む共通性を感じました…
しかもそちらの姫も「4時まで女」だったとは…Σ( ̄□ ̄;)
4時までだろうと5時までだろうと苦労はほぼ一緒ですっっ
お互い、苦労したよね。。。

しっかしさ~、搾乳ってどうしたら上手になるのかねぇ。
ずっとお世話になってた桶谷の先生は、
「コツがあるのよ~ウフフ~」と笑っておられるだけで
結局その秘技は教えていただけませんでしたけど、
教えてもらえなくても上手なママさんっているのよね…

やっぱ飲ませないままだとパイは止まるんだよね、ウンウン。
ちなみにやすちゃんは搾乳器って使った?
手で下手な人は搾乳器使ってでも搾っといた方がいいもんなのかな??
でも、あれって痛いって聞くけど…

【2009/09/09 22:03】 URL | itachimura #-[ 編集]
搾乳機、産院で使いましたよ。
まだ、お乳出すのになれていないせいか、すっごく痛かったです。

いたちむらさん、大変でしたね。私は産院では3時間おきに呼び出されて授乳および搾乳させられました。ひどい産院だったけど、乳腺開通がうまい助産師さんがいて、それだけはいい産院でした。
退院後は、私はあまりお乳が作れなかったみたいで、ほとんどずっとお乳をやって裸族状態でした・・・。一ヶ月ぐらいお乳が張るという状態を知らずにいました・・・。

お父さん、桶谷に連れて行くのが嫌なら、断るだけにしてくれればタクシーで行く時間もあったのに・・・説教は余分ですよね・・・

さて、もうすぐ仕事復帰の私。慣らし保育も始めて準備万端と思っていたら、市役所から電話が来て「認可に入れます」って・・・今更!
娘も無認可の保育所になれてきたし、実は無認可の方が先生の数が多くて対応もいいし・・そして費用的にも認可も無認可もあまり違わない・・・・。でも、ここで入れないと認可にははいれなくなっちゃうし(無認可だと庭がないので3歳以降は認可に入れたいのです)、無認可のほうが開園時間が短いし、幼児食まではお弁当持参で面倒だし・・・ああ、どうしたらいいのー!と、いう状態です。

一昔前のいたちむらさんと似たような事で悩んでます・・・
【2009/09/10 23:37】 URL | conn #sqDRX.mg[ 編集]
搾乳器、使ってみましたが上手く使えなくてあまり出なかったような(^_^;)
まだ手搾りのほうがマシだった気が…

搾乳用の助産師さんが家に常駐してくれたらいいのにといつも思ってました~
【2009/09/11 09:13】 URL | やすちゃん #-[ 編集]
connさんっっ、おつです~。
お忙しい中来て下さってうれしいわぁ~(T∀T)

そうそう、conn子さん、ついに職場復帰の季節ですよね。
そして何と、認可のお誘いが来ているとは…!!
いいじゃないですかぁ~、おめでとうございますっっ☆
やっぱ今後(3歳)以降のことを考えると、認可がいいですよ。
もちろん、無認可で庭がなくてもお散歩にじゃんじゃん
行ってくれるところもあるのでそれはそれでいいんですけどね。
でも、給食の方が絶対ラクだしね~。
ただ、せっかく慣れたのに、というのは何か淋しいですよね☆

搾乳器はやっぱり痛いのですね…
下手なことをすると搾乳器で先の方(卑猥?)を痛めることが
あると聞きましたが、あながちデマでもなさそうですね~
まあ、初期の頃は赤ちゃんが吸っても痛いくらいだから、
器具などでぎゅうぎゅうやられたらたまりませんよね~

やっぱ初産で欲しいのは、搾乳器よりも何よりも、
まずは腕の良い助産師さんというところでキマリでしょうかね。
私の場合、入院中はうんともすんとも張らなかったので、
connさんの病院の助産師さんがうらやましいです…
裸族…(爆)いやいや、どこも同じですね…( ̄~ ̄)
ホントうちの父、説教は余分です。
connさんに言ってもらえて嬉しいぃ~。。。

そうそう、松田道雄の「私は赤ちゃん」読みましたよ~!!
めっちゃウケる~。何か「我が輩は猫である」みたいな感じですよね。
昔の育児書なのに、おおらかで今の時代にもちゃんと通用する内容で、
すんごくいいなぁと思いました。松田さんの他の本も読んでみたいなぁ。
【2009/09/13 15:39】 URL | itachimura #-[ 編集]
をっっっ!!やすちゃん、どもです♪

やっぱ搾乳器、かなりの難関??
上でconnさんとも話したんですけど、産後に一番必要なのは、
腕の良い乳管開通用の助産師さんてとこですかね。
道具はやっぱり人には勝てないよね~☆
一度で良いから、搾乳した自前の母乳を冷凍してお出かけ、
ってのをやってみたかったぁ~(´艸`*)
【2009/09/13 15:43】 URL | itachimura #-[ 編集]

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Author:いたちむら
 2006年8月生まれの甘えっ子女児ハゼさんを猛烈育児中。寝ない+泣き虫+べったりの赤ちゃんと一日おうちでどう過ごす?寝ても覚めてもいっしょのハゼさんとの毎日、専業主婦の毎日をもっともっと楽しくしたい!と思って書き始めたのがこのブログ。超インドア派・体力ゼロのぐうたら母がハードなお子さんといかに楽しく&楽して過ごすかをつぶやくページです。
 2008年の春からハゼさんを保育園に預けて職場復帰。待機児童問題に巻き込まれ、数々の保育園転園を経験しつつ、2010年からやっと認可園に落ち着きました。ここ最近、やっと子育ての春がやって来た感じ?です。ハゼさんと過ごす日々は常にチャレンジの連続!笑いと涙のデパート!そんな日々をこれからもリアルタイムにお届けします♪

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